お知らせ

こんな塾は行っちゃいけない

~間違いだらけの塾選び~

・1教室に何個か仕切りがあるだけで大勢の生徒がいる塾(先生を独り占めできないしうるさい)

・学生講師しかいない塾(質問受けだけに雇われている場合は大学生講師は大学の課題をやっている場合が多い、質問がない際は親御さんは高い自習室代金を払ったことになる)

・塾のホームページで先生にマンツーマン指導で80分1000円とか60分1200円とか・講師に安い時給しか支払っていない塾、安すぎる塾(他塾で名門会だけはその点適正価格で良い先生が多い)

・ITO ACADEMYのように講師に時給5000円以上マンツーマン指導で払っているところ以外はやめよう。(時給3000円台の方もいる)

・予備校などで単価ゼミを持たせられた経験がない講師を雇っている塾はその講師自身持論が展開できないからやめよう

・しっかり講師が学歴を言っていないところはやめよう(カリスマ講師でも大学中退講師は実に多い・学士卒の証明書を必ず見せてもらおう・講師の学歴を糊塗する塾は一刀両断)

ITO ACADEMYに1年前までいた講師は今では日本一のT大学の大学院で働いている。

・大手がいいとかブランド志向は危ない

・小さい塾が面倒見が良いとは限らない

・英語専門塾は英語指導に優れているとはおもわないでほしい。大手にいくらでもよい講師がいる。

・中小・小さな塾を選ぶ際塾長の名前を必ずインターネットで調べよう。犯罪歴がある場合が多いから。

・医療系予備校は親に資力があるから講義料が高いだけで国立医学部であれ大手てのほうが良い方もいる。できない生徒であれば小さな個人塾がよろしい。

・藤原和博先生もおっしゃっているがどんな世界でもプロの境目は1時間5000円それより良いと1時間6000円だそうである。私もこれらが適正価格だと思う。

・できる人にはお勧めでき、できない人にはお勧めできないのが、全然教えない塾。

以上参考にしてくださいませ。

 

伊藤琢哉の講義は大好きですか

伊藤琢哉は嫌いだけれど伊藤琢哉の講義は好きだという人がいればそれはそれでよろしい。受かっていくわけだから。

伊藤琢哉は好きだけれど伊藤琢哉の講義は嫌いという人は残念ながら成績が伸びないと思う。

伊藤琢哉も好きでという人は感染動機活用により成績が上がる。

伊藤琢哉の講義も好きなら、なおさら成績が上がるよ。

体験学習で伊藤琢哉が好きか見極めに来てください。

良ければ2回目の体験学習で伊藤琢哉のマンツーマン指導も好きか見極めに来て下さい。

宜しくお願いいたします。大事なことですから。以下に動画で隣とブロイラーの如く仕切られただけで狭い空間で隣の声がしてくる大半の塾を具現化してみます。

あなたは静かで広い空間でのマンツーマン指導塾とどっちを選びますか。

 

 

 

 

第一高等学院高等学校から第一志望に合格

ITO ACADEMY kあらこの度、通信制高校の第一高等学院高等学校から第一志望に合格しました。

おめでとうございました。

大学に進学する人は少ない通信制高校からもITO ACADEMY を経れば大学生になれることが証明できましたよね。

今後は一番好きな学問を研究してください。

私と一緒に勉強したときと同じく楽しくね。

明和高校の宿題の多さ・難しさに対峙する方法

詳しいことはITO・ACADEMYで様々な設問パターンの宿題の効率の良いさばき方をデモンストレーションします。

まずは単語だけの問題で英語で日本一と言われているところの問題の処し方から始めましょう。

辞書を引くだけとか文脈だけとか変なことは言いっこなしでお願いしますぞよ。

では示します。

 

新たな気持ちで前の新年のあいさつを再度入れさせていただきます。

あけましておめでとうございますが合格おめでとうございますに変わってきました。

うれしい限りです。

国立大学の合格発表はまだです。

待ちましょう。

尚言語聴覚士の試験も3月下旬に発表です。

 

気長に待ちましょう。

動画ですが古きを知りて新しきを知る。一緒に懐かしみましょう。

 

 

 

立教大学は英語の独自入試は廃止

立教大学は商科・英米科から始まった大学です。

別名セントポ―ルズユニバーシティーといいます。

商科を前身としているだけあって看板学部は経営学部です。

共通テスト利用だと9割前後点を取らないといけません。

早慶をける人も多いはずです。

異文化コミュニケーションともなりますと早慶を必ずけります。

立教大学の学長がお示しになっているように今後はMARCHINGから脱却します。(もともと30年前私が受験生のころ心理学部は50倍を超え偏差値も早慶を凌駕する破竹の勢いでした)

RJKとなります。(昔は立大が上智より上でした。)

(立大・上智・慶応大学ですね。)

考えてみるとJKだけだと女子高生ですね。

立教は女子が半数以上です。

ですから国家資格やを取ることも望まないし、就職もグローバル職を望まないので、一見すると実績のない大学に見えます。

学習院ほどではないまでも良家のお育ちの良い方々が集まっているのでガテン系の仕事にはつきません。

目指してもマスコミ、アナウンサーくらいですね。

さて立大は赤本を見てもわかりますように英語がありません。

外部試験を取り入れるようになったのです。

慶応が真っ先に国語をやめて小論文にしたのと同じ匂いが伊藤琢哉にはしております。

以下に懐かしい立大の問題を一部動画でお見せしますので最後まで飽きずにご鑑賞くださいませ。

 

 

 

試験本番に弱い方の集まった塾です。

ITO ACADEMYは試験本番に弱い方の集まった塾です。

塾長を筆頭に半端なく試験本番に弱すぎる人の集まりです。

【心の風邪】を引いた方も多いです。

言葉にとげがあり理論武装で来る方も多いです。

過敏性腸症候群でトイレにばかり行っている方もいます。

勉強をやったことがなく自分がドベかどうかもわからずやる気は皆無という方が多いです。

ここで弱者救済のため伊藤琢哉は頑張りません。

共鳴が伊藤と生徒の間で起こるまで待つ。

ひたすら雑談もし、士気を高めていく。

これは持病10個を軽く凌駕している伊藤琢哉にしかなせる業ではありません。

でも本当はこういう境遇に生まれた私にできることではない。(私にしかできないことかもしれない)

【わが技はわが為せるにあらず】と言いたいです。

病も何かのサインですから【大いなるものの力】が働いて生徒に対峙できるんだと思います。

例えば伊藤琢哉は背筋力など0に近いですし、キャッチボールはできませんし、腕立て伏せも0回です。

私より弱者はいなかったし、これからもいないので塾を開業しております。

 

これまでは私よりは強い人を指導させていただきましたし今後もそうさせていただきます。(私より弱い人などいないのです)

ご無礼します。

追記

長い間封印していた動画をおまけに着けます。

どうかご賞味ください。

 

 

 

 

九州産業出身といえば長渕剛さんとか江頭2時45分さんですね

今年度ITO ACADEMYから晴れて第一志望の九州産業大学人間科学部健康学科に4つも合格した人がいることは以前申し上げました。

【ここは一番やりたい学科で世界でトップ級の教授もいるし、やりたいことが早稲田よりできる大学だったので他大学には見向きもせず、九州産業大学にしました。(本人談)】

他に追手門学院大や千葉商科大も受けています。

中卒からいろいろ紆余曲折があっての合格でした。

不登校でも伊藤琢哉が経営するITO・ACADEMYには正月も含め毎日指導に来てくれました。

そこでの英語指導・雑談指導が功を奏したのでしょう。【本人もそう言ってました】

英語は九州産業大学の過去問をネットでかなり古いものまで入手しまくりました。

共通テストは【捨て駒で行け】と伊藤琢哉から指導され見事に成功。😊

お互い耳が悪い同志リスニングで点をとるコツをお教えしました。

今の状態から1割上げてくれればよいという要望でしたが現況から2-3割以上上げることができました。

1月から12月までを英語で言えないのにどうやって解けるようにしたか興味があるでしょう。

それは秘密です。

ビリボーイ=ビリボーならまだしも彼は潜在能力がありましたから。

彼の強い希望から最後まで1回も模試を受けませんでしたので、びりかトップかもわかりません。

大体、生徒をびりと呼ぶのは人様のお子様に失礼ならず下品ですけれどもね。

まーとにかく英語に触れたこともない。

これは致命的です。

日本史に振れたことがあれば聖徳太子を【せいとこたこ】とは読まない。

しかし彼は英語に振れたことがないのでできるできない以前の問題なのです、

ものすごくできる伸びしろがあるかもしれないし、まったくうまくいかないかもしれない。

これは暴走族が高年収を稼ぐ大人になった、いや稼げないけれどセレブになったというレベルの話ではない。

振り子がぶれるふれ幅がすごかったというものでは到底ない。

振り子を手で持ってないから土俵に上がってない状態。

 

悪から良というレベルのものではない。

 

さて前置きが長くなったが有名人を九州産業大学も輩出している。

私が大学時代から1番好きな芸人、※江頭2時45分氏と、よくコンサートに行かせていただいてい長渕剛氏だ。

江頭さんは8-9日で中退されていたかもしれないが入学したってことが重要だ。

ITO・ACADEMYの塾生も彼らみたく個性的に活躍してほしいと願ってやまない。

※誰に何と言われようと体当たりでまじめすぎで、ことに当たる点が大好きです。

 

 

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