バブルの頃、めっしー君やあっしー君や…色々いましたよね。
女尊男卑の幕開けの頃。
なつかしいねー!
イケメンの若い男より成金のおっさんの方が女性にもてた不可思議な時代。
でも伊藤琢哉はこの時代のはじまりに感じたことがあった。
それは坂口安吾の書いた【青鬼の褌を洗う女】だ。
確か、主人公の女は、貧乏や束縛が嫌いで戦争の最中国賊と呼ばれても構わずに遊び続け、戦後は初老の男性に囲われるというような話だったと記憶している。
間違っていたらご指摘の連絡をください、
詳しくはITO ACADEMY にお越し下さい。
伊藤琢哉と何人かで討論しあいましょう。
まずは日本語で討論します!









