servant leader 伊藤琢哉がまじめにやらせていただきます。伊藤琢哉は先生ではありません!情報をデトックスするinformation surgery ですよ!情報の外科医。すっぱスっパ・ざっくり不要なものは切り落とします。でも心のどこか根底には無駄こそ文化と言う感覚がありますから、知識にくだらない知識はないと思っています。ご無礼します。自分一人でやるのです。一人の小さな手で独力でやるのです。ともだち?すぐ作れます!本屋へ行って自分の好きな本の著者は友達ですよ。だって考え方が一緒なんだもん!!地下鉄桜通線に乗ってしまったらそこにいる人はぐうぜんでしょっ!名古屋駅までの付き合い。深交力は必要ない!たまたま乗り合わせて人たち。学校の小画工5年2組もたまたま同じ教室に乗り合わせた他人だらけ!そこで一緒に1年過ごすのがそもそもおかしい教育。変質者養成学校ですよ。先生も転職できない方やメンヘレが多い。偏差値はどうでもいいけど低い人が多い。美容の麻生戦線がおっしゃっていたけど東大英語を教える人はそこを勝ち抜いてきた人でないと説得力ないよねーと言うのは正論だと伊藤琢哉は思いますよ。東京都の教員は3倍あるけどkrんによっては教員採用試験の倍率は1倍を切っている。だからでも鹿教師だけでなく分数も出来な先生がいても不思議ではない。塾があるのだから学校の先生は人格が優れているだけの人を採用してほしいと思うのは伊藤琢哉だけだろうか!!