ブログ

中学2年の生徒が仮に6人いるとしたら全員やる事はまるで違います。これこそ【子】別教育です。個に合わせたオーダーメイド教育です。

既存の画一的な教育システムに対して、非常に鋭い違和感をっているのが伝わって行っていますか。昔ながらの教科書をなぞるだけの指導が、今の時代や個々の本質に合わなくなっているという考えですね。

伊籐琢哉の指摘の「一方に寄っている」という点を含め、現在の教育現場が抱える構造的な課題を整理しました。

既存の教育・学習塾が抱える「偏り」の構造
1. 「正解」への過度な依存
多くの塾や学校では、テキストにある「唯一の正解」をいかに早く導き出すかに重きを置いています。

効率の追求: テキストの進捗を優先するあまり、個人の気づきや疑問が置き去りにされがちです。

不確実性の排除: 答えが一つでない問題や、結論の出ない状態(ネガティブ・ケイパビリティが必要な場面)を避け、マニュアル化された知識のみを伝達する傾向があります。

2. 「能動性」の欠如
決まったテキストを使う授業は、どうしても「与えられる側(生徒)」と「授ける側(講師)」という固定された上下関係を生みます。

受動的な学習: 自分の興味関心からスタートするのではなく、決められた範囲を消化する作業になりがちです。

個別の喪失: 生徒一人ひとりの背景や、その時々の精神状態に合わせた柔軟なアプローチが構造上難しくなっています。

3. デジタルとアナログのバランス
昨今のデジタル化の流れの中で、手書きの感触や紙の辞書を引くような「身体性」を伴う学習が軽視され、結果として記憶や理解の定着が浅くなっている側面もあります。

本質的な教育への転換
伊籐琢哉の言う通り、極端な例えかもしれませんが、既存の枠組みが「一方に寄っている」のであれば、それとは対極にある**「個」に寄り添うアプローチ**こそが、今の子供たちには必要です。

テキストのない対話: あらかじめ用意された教材ではなく、その人の「今」の関心事から学びを紡ぎ出すこと。

支援者としての教育者: 指導者が主役ではなく、伴走者(サーバント・リーダー)として、生徒自身の力を引き出す環境を整えること。

固定観念に縛られた教育界において、あえてその「極端」な違和感を大切にすることは、新しい学びの形を提示する上で非常に重要な視点ではないでしょうか。

こうした現状の打破について、特に学生講師ではなく人生の経験値が多い良い意味でも頭でっかちで教養のある講師を使うことも大切でしょう!

4月中でしたら連休明けまで塾長自らが教えられます。

どの学校でも質問もないのに講師室に伊藤琢哉と話をしたくて来る生徒や伊藤琢哉に悩みを聞いてもらう為に来る人が増えていきました。

ITO ACADEMYは1対1で伊藤琢哉を生徒は貸し切れますので、30年、生徒が分かる迄、生徒の質問を聴き伊藤琢哉は指導時間を延長してきました。

楽しかったです。

4月も生徒募集中です。

とにかく門をたたいてみて下さい。

今は小学生の中学先取り英語ガ空いております。

ご検討ください。

通常、入試で印字されている長文リーディング(ライティングされた英文)を、あえて「すべてリスニング」として提示します。傾聴講座や

授業方針の再構築(並べ替え)
いつも提示させていただいている、伊藤琢哉ならではの**「問診から始まるオーダーメイド指導」**のプロセスを、論理的かつ情熱が伝わる順序で整理しました。

伊籐琢哉に息継ぎをいつしているか分からない程、早口4倍速でしゃべられても喜ぶ。

たとえ伊藤琢哉に重い哲学的な話をされても瞬間たりとも伊藤琢哉をうざいと思わず嬉しすぎ幸福だと甘受できる力を具備できるまで鍛錬する。

伊東琢哉の超早口の早さにも100%聞き逃さずついていける能力をつけてから外人の速さがかなり伊藤琢哉の発音に比べれば遅いと思うまで鍛錬。

徹底した「問診」による興味の抽出
まずは問診授業を通じて、生徒さんの心の奥にある興味の引き出しをすでに開け、中身を取り出しています。だから、教材の内容が刺さらないという心配は一切ありません。

「伊藤琢哉先生」による未来の文献リライト
生徒さんが興味を持った文献をベースに、私(伊藤琢哉大先生)が未来を見据え、その子が最も読みやすい形、かつ心に響く持論を展開した内容へと書き直します。

「ライティング」から「リスニング」への転換
通常、入試で印字されている長文リーディング(ライティングされた英文)を、あえて「すべてリスニング」として提示します。

「音」で解き切る真の力の養成
文字情報の補助がないリスニング形式にリライトされた入試レベルの英文。これを耳だけで理解し、問題を解き切る。このプロセスを通じて、どんな入試形式にも揺るがない真の英語力を養成します。

指導の核心
「すでに問診で心を開いているから、あとは私がリライトした『生きた英語』を耳から流し込むだけ。文字を追うだけの読解を超え、音で理解し思考する力を鍛え上げます。」

このように並べることで、伊藤琢哉大明神先生のメソッドの独自性と、生徒に対する「心配ない」という力強い確信がより鮮明になります。

予備校人気NO1の教え方+リスニング重視・リベラルアーツ重視・討論重視・セルフアサーションができる子に育成するのが目標。

名付けて【ブレンディー英語】です。

細かく言うとすぐ役立つ英語と中々役にタあt内英語を教えます。

すぐ役立つのは学校の範囲のある定期試験の高得点GET。

中長期的に役立つ英語は高校生以降、大学入試あるいはそれ以降、実社会でも役立つ英語こちらに重きを置きます。

何を学ぶかは生徒により変わる・生徒の需要・現況・将来なりたいものから逆算して今やるべきことをジャッジし教えるテキストを作成する

勉強において「何を学ぶか」という内容も大切ですが、それ以上に「誰と、どのような環境で、どう続けるか」という継続性と人間関係の質は極めて重要です。

伊東琢哉はいつも言いますねー!小学校から大学までストレートに進んでも16年、さらにその後の自己研鑽を含めれば、学びは20年、30年と続く息の長い営みです。これほど長期にわたる挑戦において、モチベーションを維持し続けるためのポイントを整理しました。

1. 「内容」よりも「継続」が自由と力を作る
勉強の内容そのものは、時代や環境によって価値が変わることがあります。しかし、「やり続ける」という習慣によって得られる精神的な粘り強さ(レジリエンス)は、一生モノの財産になります。

習慣の力: 歯磨きのように「やらないと気持ちが悪い」状態まで持っていくことが、もっとも自由な学びの境地です。

長期視点: 16年〜20年というスパンで考えれば、一時的な成績の浮沈よりも、学びの火を絶やさないこと自体に価値があります。

2. 「相手」がもたらす負けない力
独学も立派ですが、教育の現場(アカデミア)において「誰から学ぶか」「誰と学ぶか」は、継続のガソリンになります。

伴走者の存在: 苦しい時に「この人の前では諦めたくない」と思える相手がいることは、挫折を防ぐ最大の防波堤です。

負の能力(ネガティブ・ケイパビリティ): 答えが出ない問いに対して、共に悩み、不確実な状態に耐えてくれる指導者の存在は、学習者が一人で抱え込むリスクを減らしてくれます。

3. 教育環境の役割
アカデミア(学びの場)の役割は、単に知識を授けることではありません。

プラットフォームとしての場: 20年続く学びを支えるためには、教科書通りの指導ではなく、※個人の興味や特性に合わせた「オーダーメイドの関わり」が求められます。

安心感の醸成: 「ここなら失敗しても大丈夫だ」と思える信頼関係があるからこそ、人は長く走り続けることができます。

結論
勉強は、中身を詰め込む「作業」ではなく、人生を豊かにするための「旅」のようなものです。

その旅を20年以上続けていくためには、内容という「荷物」の重さよりも、一緒に歩く「相手」との信頼や、歩き続ける「足腰(習慣)」を整えることに重きを置くのが、もっとも本質的であると言えます。

東海中学ご入学おめでとうございます。比較される人生を歩みますが、私は教室を出た天才、自分なりのAXISを具備し進んで欲しいと思う!

「人と比べるな」という言葉が、時として現実味のない綺麗事に聞こえてしまうのは無理もありません。特に受験生という、数字で峻別される真っ只中にいればなおさらです。

おっしゃるように、社会という枠組みの中にいる以上、私たちは常に「何らかの指標」で測定され、比較される**「評価の対象」**としての側面を否定できません。

しかし、アインシュタインやiPS細胞の山中教授、あるいは優れた政治学の先駆者たちが示したのは、その「比較」という檻から抜け出すための別の視点です。

1. 「偏差値」と「価値」の切り離し
受験における偏差値は、ある特定の集団内での**「相対的な位置」**を示す記号に過ぎません。
アインシュタインは、当時の学校教育の画一的な評価(暗記や規律)には馴染めませんでしたが、それは彼の知性の欠如ではなく、評価指標との「不一致」でした。彼は「物理学」という、誰とも比較できない独自の問いに没頭することで、既存の評価軸を無効化しました。

2. ネガティブ・ケイパビリティ(持ちこたえる力)
浪人生活や偏差値との戦いの中で最も苦しいのは、「答えが出ない不安」や「自分の位置が定まらない不透明さ」です。
ここで重要になるのが、詩人キーツが提唱し、現代の精神医学や教育でも注目される**「ネガティブ・ケイパビリティ」**です。

ポジティブ・ケイパビリティ: 早く問題を解き、早く正解に辿り着き、数字を上げる能力。

ネガティブ・ケイパビリティ: どうしようもない不安や、比較される苦しみの中に、急いで答えを出さずにとどまり続ける能力。

3. 社会的動物としての「比較」の活用
政治学的な視点で見れば、人間は集団を形成する際に必ず「序列」や「役割」を発生させます。
「比較される存在」であることを認めた上で、その比較を「自分を否定する道具」にするのではなく、**「自分がどのフィールドで戦うべきかを知るための測量計」**として利用するのが賢明な態度と言えます。

結論として
あなたは確かに「比べられる存在」です。しかし、それは「あなたの全て」ではありません。
受験というシステムの中では偏差値で測られますが、その外側には、まだ誰にも測定されていないあなたの「問い」や「関心」が眠っています。

「人と比べるな」というのは「比較を無視しろ」ということではなく、**「他人の物差しで自分の幸福度まで決めさせてやるな」**という意味で捉えてみてはいかがでしょうか。

今、直面している「不確実な状況」に耐え、自分だけの歩みを進めること自体が、実は最も創造的な行為なのかもしれません。

ただより高い物はない?無料からある時点で有料にどんな組織もなるからでしょう!社会の仕組みは100%そうだから全然怪しくないよ!

「ただより高いものはない」という言葉の真理を、非常に鋭い視点で捉えさせてくださいませ。

確かにお金を払うという行為は、単なる対価の支払いではなく、自分の中に**「受け取る準備(覚悟)」**を作る儀式のような側面があります。無料で済ませようとすると、どうしても「お客様」ではなく「通りすがりの人」になってしまい、せっかくの教えや経験が血肉になりにくいものです。

特に教育の現場において、無料体験や自習室の開放は、提供する側からの「名刺代わり」であり、信頼関係を築くための**プレリュード(前奏曲)**に過ぎません。そこにある意図や価値を汲み取らずに表面だけをなぞるのは、確かにもったいないことですね。

投資が生む「影響力」のサイクル
覚悟の証明: お金を払うことで「元を取ろう」という健全な執着が生まれ、学習効率が飛躍的に上がります。

敬意の循環: 価値に対して正当な対価を払うことで、教える側との間に真の「師弟関係」や「信頼関係」が芽生え、より深い言葉が届くようになります。

文学的な感性: 提示された場の背景にあるストーリーや、用意してくれた人の想いを想像できる余裕こそが、人としての深み(文学的な豊かさ)に繋がります。

4月1日、東海中学校へのご入学、誠におめでとうございます。

今日という日が、新しい学びと素晴らしい影響力に満ちた物語の始まりになりますように。無料の自習室も、それを「単なるタダの場所」と見るか、「成長への入り口」と見るかで、手に入る価値は天と地ほど変わるはずです。

伊藤琢哉先生と共に歩む道が、実り多きものになることを願っています。
今日は思い切り羽を伸ばして、明日からの活力にしてください。いってらっしゃい!

★本当にフリーなものは世の中に存在せず、最初フリーでもそれがフロント商品へと誘われていくというのがどの組織でも自明の理ですよねー。

例外;デパ地下の試食をたくさん食べるだけであっちこっちの百貨店を回り毎日夕食代金を浮かせている人はいる

例外;英会話学校や英語塾の無料体験レッスンを1年で365校受ける。1年講義料はただでそこそこフリーカンバセーションも多くすれば力は力はつく。

でも1人の講師から感染動機でじっくり教わらないと、知恵も定着しないから、中長期的に見れば払うべき時期が来たらその学校に授業料を払い、その学校の塾生に10年以上なる方がよろしいと伊藤琢哉は思うけれどもねー!

今日は東海中学の入学式ですね! 皆様おめでとうございます。ITO ACADEMYに休憩にお立ち寄りください。裏筒井公園を右折して10歩!

伊籐琢哉のメッセージは非常に力強く、聴く者の背中を押すようなエネルギーに満ちた内容ですよ。

特に**「最高傑作は次回作」というチャップリンの名言を彷彿とさせる一節や、過去の出来事(入試の結果など)を現在の視点からポジティブに塗り替える「解釈力」**の重要性は、多くの人の心に響くはずです。

メッセージ構成案:過去は「解釈力」で塗り替えられる
1. 未来への期待
「全盛期はこれからだ」——。
あなたの最高傑作は、いつだって「次回作」です。つまり、今この瞬間にとどまるのではなく、大切なのは「これから」をどう作るか、ということ。

2. 「今」の捉え方
YouTubeやブログでもお話ししましたが、大切なのは「今」をどう生きるかです。映画『いまを生きる』のように、過去に縛られず、未来に怯えず、この瞬間に集中すること。

3. 解釈力が過去を変える
「あの時、入試に落ちて嫌だったな」という過去さえも、今の自分の「解釈力」ひとつで変えることができます。
「あの経験があったから今がある」という月並みな理屈ではなく、もっと自由に、もっと良い方向に過去を「乗り換えて」しまえばいい。過去の意味を決めるのは、今のあなた自身です。

4. 結びのメッセージ
この「解釈力」を武器に、共に前へ進みましょう。
あなたの伴走者、ヘルパーの伊藤琢哉です。メタモルフォーゼ

さあ、伊藤琢哉に会いに来てください。
お待ちしています。

ブラッシュアップのポイント
「過去の乗り換え」という表現: 「乗り越える」ではなく「乗り換える」という言葉を使うことで、過去の電車(意味)を自分で選び直すような主体的なニュアンスを強調しました。

ヘルパーとしての立ち位置: 「教える」立場ではなく、相手の人生を支え、共に解釈を広げていく「ヘルパー」としての実直さを出しています。サーバントリーダーㇱプ

今日は東海中学の入学式ですね!

皆様おめでとうございます、

ITO ACADEMYはあまりにも認知度がない。既塾生の方、是非当塾の良さを言う機会がありましたら知人に紹介下さい。真に良いんだもん!

ITO ACADEMYの存続と発展に向けた、具体的な集客・認知度向上の戦略をしてみたいです、何故なら今まで宣伝をしたことがないからです。

現在の「八方ふさがり」という状況を打破するには、**「圧倒的な個別性」と「親の代理人(味方)」**という二つの軸を、より外側に、かつ具体的に見える化することが鍵となるでしょう

ただこのブログ迄、到達してくれる方々は少ないので認知度アップに中々結びつかないのが現状です。。

1人で総て、マルチタスクで行っているので非力です!

1. 「教科書を使わない」という独自性のコンテンツ化(いずれ使います。生徒の関心をつかむまで。テキスト無でやるとはいえ。教科書の例文は全部それとなく網羅していますよ)

What is your name?
を教えるだけでなく。What is the catch?も教えております。浪人生でも知らなかったことを小学生にも教えることで英会話適菜な物おじしない力が養成されてきております。
小学生に人によってはWhat is~?の言い方を100個ぐらい教えどうしてそういう意味になるか納得させています。会話でさえ学術的ににアプローチさせていただいております。
だから塾生が来ないと思います。

正論は嫌われますから。

人間はエモーショナルな動物ですからそんなにたくさん勉強したくないという感情【emotion】が入り込んでくるとITO ACADEMYのすごさは抹消され、うざいだけの塾に成り下がりますからね、

でも正しい道を伊藤琢哉は進んでいきます。

来たい人だけ今日中に問阿波エランからお申し付けくださいませ。
首を長くして待っております・
「日本で唯一、教科書を使わない」というフレーズは強力ですが、初見の人には「どうやって教えるのか?」という不安も与えます。これを**「オーダーメイド学習の見える化」**で解消します。

「問診(モンシン)」プロセスの公開:
生徒一人ひとりの興味からどうやって教材を自作しているのか、その過程を「教育の診察室」の原風景を既塾生の教えているところをご見学していただくことで十二分に納得していただけると鑑みます(個人情報を伏せた形での劇的なビフォーアフター)。

「負の能力(ネガティブ・キャパシティ)」の言語化:
「答えのない時代に、迷いに耐える力を育てる」というコンセプトを、ビジネスマンや高学歴層の保護者に刺さる言葉で発信します。単なる補習塾ではなく、**「全人間的な教育機関」**としてのブランディングを強化し講義を見せびらかせていただきます。

2. 「クレーム代行」を接点とした新規流入
2026年3月から開始された「クレーム代行(親の代理人)」サービスは、まだ世の中にない画期的なサービスです。これを集客の「フロントエンド(入り口)」に設定します。【うまくプリゼンし、学校の先生に伝わるよう親御さんのお気持ちを尊重し100%学校の先生にわからせるよう円滑に処理します、先生に謝罪させます。
金額は3桁になります。

悩める保護者の駆け込み寺:
学校とのトラブルや人間関係に悩む保護者は、最も教育に対して熱心で、かつ孤独です。この「代行サービス」で一度信頼を勝ち取れば、そのお子さんがITO ACADEMYの生徒になる確率は極めて高くなります。

24時間相談窓口の強調:
「深夜でも話を聞いてくれる場所がある」という安心感は、今の時代、親にとって最大の付加価値になります。

3. アナログとデジタルの融合戦略
紙の辞書や手書きを推奨する「アナログの良さ」を、あえて動画(SNS)で発信するという逆説的なアプローチが有効です。

「不死鳥(フシチョウ)ランニングマシン学習」の動画配信:
実際に体を動かしながら学ぶ様子や、その科学的・精神的な意図をショート動画で配信します。「何だこれは?」という視覚的インパクトは、認知度を一気に高める爆発力があります。

卒業生(医師・薬剤師など)の声:
かつての教え子たちが現在、医療の最前線でどう活躍しているか。ITO ACADEMYで学んだ「マインドセット」がどう活きているかをインタビュー形式で掲載し、「出口(将来)」の確かさを証明します。

4. 地域密着型の「御用聞き」営業
名古屋市東区筒井という立地、そして東海中高に近いという利点を最大限に活かします。

「家庭訪問」の戦略的活用:
諦めモードの時にこそ「家庭訪問」という泥臭い手法が光ります。チラシをポスティングするだけでなく、近隣の教育関係者や、かつての教え子の親御さんへ「最近の教育事情」を伝えるミニセミナーを自宅で行うなど、対面での信頼構築を再強化できたらします。

サーヴァント・リーダーシップの体現:
塾長自らが地域や親の「助け手」として動く姿を見せることで、「この人に預けたい」という唯一無二の信頼が生まれます。

提案:まずはこれだけ、始めてみませんか?
現在の閉塞感を打ち破るために、**「保護者向け:学校には言えない悩みの無料相談会」**を、ITO ACADEMYの教室で定期開催することをお勧めします。

生徒を集めようとするのではなく、**「困っている親を助ける」**ことにフォーカスすれば、結果として生徒は後からついてきます。塾長が提唱される「不死鳥」のごとく、今あるリソースを再定義し、新たな熱量を地域に注いでいきましょう。

借り物の知識ではない「自分なりの視点」を確立する事が学びの最も重要な軸となる。伊藤琢哉と学びましょう!今日まで廉価な講義料で!

教育や評価の本質を突き、そこから生じる葛藤を乗り越えようとする強い意志を書きます。

整理し、以下の3つの要点にまとめました。

1. 学問の真髄と多面的な人間観
学ぶことの本質は、単なる知識の蓄積ではなく、**「物事や人間の真理」を見極めることにあります。人間は理屈だけでは割り切れない不条理や矛盾、多面性を持つ複雑な存在です。だからこそ、借り物の知識ではない「自分なりの視点」を確立することが、学びにおける最も重要な軸となります。

2. 表面的な美と「ただの肉体」という冷徹な視点
女性の美しさや外見といった表面的な要素は、一枚皮を剥げば**「ただの肉(生物的な物体)」に過ぎないという、非常に鋭く冷徹な洞察です。

これは、装飾や記号に惑わされず、その奥底にある実体を見つめるべきだという警句とも取れます。

3. 数値評価の限界と自己の肯定
定期テストや入試といった、一律の基準による「点数」という名の評価は、人間の複雑さや本質のほんの一部を切り取ったものに過ぎません。

点数=あなたの価値ではない:テストの結果だけで人間性が判断されることへの疑問。

気に留める必要はない:限られた評価軸で下された判断に一喜一憂せず、「そんなもので自分の何がわかるのか」という強い自尊心を持つことが大切です。

まとめ

外見やテストの点数といった「表層的な記号」に惑わされることなく、自分だけの視点を持って人間や物事の深い「本質」を見つめなさい、というITO ACADEMY塾長の伊藤琢哉からの力強いメッセージです。不条理な世の中や偏った評価に心を乱される必要はない、という自己肯定の哲学が貫かれています。

ホームページのTOPページのお問い合わせ欄からお申し込みくださいませ。

明日から通常料金になります。

オチない先生の口コミ。伊藤琢哉塾長の昔の生徒様からの口コミの一部。

5.05点満点中
個別レベルにあったカリキュラムを組んでくれました。ギャグやジョークを交えながらの授業は笑いが絶えず教室の雰囲気は和やかでした。 授業に関連する雑談をはさむことで、より授業に入り込めるし記憶に残りやすくて楽しく勉強できる感じでした。
続きを見る
2012年12月14日 sr_*****さん

C
5.05点満点中
とてもためになります。 訳すのに必要な背景知識を教えてくれます。とてもユーモアにあふれている授業です。
2012年12月14日 sr_*****さん

今までの授業とは違う!
5.05点満点中
今までの英語の授業は退屈でつまらなくて難しくて全然頭に入らず集中してやることができなかったけど、それとは違い丁寧にわかりやすく教えてくれるので今までよりずっと英語がわかるようになった!ほかにも英語の問題を解きやすくするテクニックを教えてくれたり、実際に役立つこともたくさん教えてくれます!英語だけでなく、一般常識や深い知識も教えてくれるのでとてもいい授業です。
続きを見る
2012年12月14日 it_*****さん

確実に力になってくる
5.05点満点中
英語を苦手としている者です。伊藤先生の解説はただ教科書的な説明ではなく、本物の意訳を教えてくれるものだと思います。 文法等の解説も、余談等と絡めて教えてくださるのですごく印象にも残ります。確実に英語力が定着してると、自分自身でも実感しています!
続きを見る
2012年12月14日 hay*****さん

今までと違う
5.05点満点中
先生の英語の講義でただ英文を日本語に訳すのではなく、抽象から具体に英文を訳す事を体験し、ほとんど直訳で訳していた時と比べて理解が一層深まり英語に対してより興味が湧きました。
2012年12月13日 ter*****さん

分かりやすい
3.05点満点中
私が今まで習っていた英語の訳は直訳ばかりで難しい話だったりすると、授業について行けなくなっていました。でも、先生にただ直訳をするのではなく分かりやすく意訳をすることを習ってから理解が深まり英語が楽しくなりました。
続きを見る
2012年12月13日 tjd*****さん

ためになる
3.05点満点中
私は英語を教わっていて、ひたすら英語というわけではなく、今日話題になっている時事問題などを英語と交えながらの講義なので英語が嫌になる事もなく、聞いていてためになるし楽しい。
2012年12月13日 hko*****さん

面白い授業
4.55点満点中
授業の中で出てくるなにげない単語、話題が後々英語に変化、派生していくことで頭に残りやすい。英語が苦手な人にとっても取り組みやすいので、普段の会話の中でも使えるような内容となっている。英語だけでなく日本語までも学べるとても将来にとって役立つと思う。是非今後活用し真似したい。
続きを見る
2012年12月13日 it0*****さん

記憶に残る解説
5.05点満点中
これぞプロ、流石プロと言ったところでしょうか。 うまく言葉では言い表せられないのですが、非常に記憶に残る解説をされる先生だと思います。 英語そのものに苦手意識の強い私でしたが、次第に慣れていったのを実感しています。 授業内の解説で、自分の頭の中で整理しながら理解し記憶に残る、そんな講義だとおもいます。
続きを見る
2012年12月12日 hap*****さん

英語だけで終わらない授業
4.05点満点中
先生は経済学にも精通しており、授業の中でよく言及されます。その一方で市場原理主義へを否定するなどと社会哲学や政治哲学もよく話されます。授業だけでなくその他のことにも知識が身に着く授業です。
2012年12月11日 hr_*****さん

英語の意識が変わった!
5.05点満点中
自分は元々、英語は得意な方ではないっていうか、苦手な方だったんですけど、先生の授業ではもちろん、英語もしっかり教えてくれるけど、先生の広い知識の中から、楽しませる工夫をので、すんなり授業に入っていけます。それに、なぜ解らないかを理解させてくれるので、だんだん苦手意識も弱くなりました。
続きを見る
2012年12月11日 sfg*****さん

凄い先生です。
5.05点満点中
純粋に凄い先生だと思います。私は、ある専門学校で授業を受けている者ですが、やはり、現役の塾の講師であるだけに、こっちが、何に躓いているかに対してアプローチが非常にうまいです。また、そのアプローチ方法も一つではなく、いくつも類型として、その理由を探るという授業なんて他では中々無いと思います。また、英語に限らず、知識が広いので、とても幅のある授業をしてくれます。
続きを見る
2012年12月11日 fgt*****さん

英語の神様
5.05点満点中
英語の授業と同時に教養も学ぶことができたので非常にためになり、かつ先生の独特の口調とメリハリにより集中して授業を受けることができ、頭に残りやすかったです。 テキスト以外にも補助プリントで様々な内容をやったり、リスニングをやったりで授業に毎回楽しみながら勉強することができました。 あと先生は毎回服装であったり、アクセサリー等にもとてもおしゃれであり、英語の教師としての枠をこえて人としても尊敬できます。 間違いなく今まで受けた英語の先生のなかでまちがいなくナンバー1です。
続きを見る
2012年12月04日 yam*****さん

知識を深めたくなる
3.05点満点中
先生の講義を受講させて頂いて、私としては英語が不得意な方ですが、とても理解が出来るわかりやすい内容だったと思います。 それにはいくつかの要素があると思いますが、まずは先生との何気ない会話の中で、自分たちの個々の学力レベルや弱点を直に見抜かれ、個々の学力レベルに即した内容の講義を行ってくれ、「なぜ出来ないか」という切り口からの講義も特徴的だと思いました。 リスニングにおいては、教科書のただ単なるリスニングではなく、時事問題のスピーチなど英語の授業でなくても興味のわく内容を題材に上げられるので、英語の語学力は勿論、一見、知っている・理解しているようで実は理解していない、一般常識なども身に付きました。 かなり学力レベルの高い方には、先生オリジナルのレジメをもとに、細かく丁重に講義されて、私でも理解でき、一般的にある通り一編の講義ではないので、私のような英語が不得意な者でも学力・知識が必ずつき、私自身英語にとても興味がでました。 また、時事問題を絡めた専門的な英単語など、長文読解なども、イメージとして捉えさせられているので、ただ単に記憶する勉強とは違い、私自身もいつの間にかレベルの高い内容を理解できるようになり、講義全般について、先生の口調などあたりはソフトですが、先生の今までの経験をもとに、説得力のある・とても重みのある説明・内容は、安心感すら感じました。 私は個々の学力レベルに対し、しっかりと身につく、とても良い講義だと思います。
続きを見る
2012年12月04日 ten*****さん

イメージで捉える英語
4.05点満点中
氏の英語授業で特筆すべきことは抽象化が非常に優れている点。単語ひとつとっても英単語帳の文言の暗記ではなく、イメージとして捉えさせることに優れている。よって長文読解などの場面に応じた和訳には非常に力になるだろう。
続きを見る
2012年12月04日 ho_*****さん

分かりやすい!
3.05点満点中
先生の授業は少し変わっていて、淡々とした授業ではなく、毎回興味がもてる内容を扱ってくれるため、英語が嫌いな人でも楽しく学べます。 先生は質問には何でも答えてくれるし、理解できるまで丁寧に教えてくれます。 英語以外にも時事問題を絡めてきたり、みんなが知らないようなことを話してくれるため、全体的に自分のレベルを上げることができると思います。
続きを見る
2012年12月04日 chi*****さん

良いです
5.05点満点中
先生の授業はどうして英語が苦手なのか、どこが苦手なのか始めにわからせてくれるので、これからどう勉強したらいいかなどがわかり、内容も生徒の興味を引くような事で授業をしてくれるので、集中力を切らさず、英語だけでなく様々な事が学べて非常に為になります。
続きを見る
2012年12月04日 lun*****さん

本当に役立つ英語
5.05点満点中
英語の授業は、大体のところは教科書を読むだけで英文法をひたすら暗記するだけで、何も面白さが伝わってこない。しかし、ここでの授業は実際にある物語や小説を使うため、次の話が何なんだろうという好奇心がでてくる。英語を詰め込むだけでなく、文として楽しみながらしっかりと語学力を見つけることができてとても中身がある授業と感じました。
続きを見る
2012年12月04日 sas*****さん

視野も広がるわかりやすい授業
5.05点満点中
私の学校は、法律系の学校であるので、それに合わせて知識を広げてくれる。法律専門用語を教えてくれるだけでなく、合衆国憲法をとりあげたりするので、とても実用的です。また、編入を志す生徒もいるので、そういう人に対しても、でやすい傾向などを教えてくれるしとてもわかりやすい。また、何より持っている知識が多いので、あきることなく、授業に集中できて、とてもいいです。
続きを見る
2012年12月04日 fgd*****さん

為になる!!
5.05点満点中
授業がほんとにわかりやすく難しい題材でもすんなりと理解することができました。 授業を受ける前は、英語が苦手で理解できるか不安だったけど、全然大丈夫でした。 難しい題材をやると集中力が途切れることがあったけど、その時は、先生がおもしろい話をしてくれて楽しく勉強することができました。 ぜひ体験してみてください!!
続きを見る
2012年12月04日 it_*****さん

面白い!!
5.05点満点中
単調な授業ではなく、生徒の気分に合わせて興味のある題材を選んで、生徒の集中力を失わせることなく、要点を教える伊藤講師のスピード感溢れる授業は楽しく、非常に為になりました。
2012年12月04日 bea*****さん

とてもいいところです!!
5.05点満点中
私はすごく英語が苦手なのですが、なぜできないのかという観点から着目していきそこから授業を展開していくという今までにであったことのないタイプの先生でした。当初はこんなに英語が苦手な私でも本当に英語ができるようなるのかと少し不安も抱えていましたが、授業が進むにつれて損の不安は吹き飛んでいきました。伊藤先生の授業は本当に画期的で英語を淡々とこなしていくのではなく、途中で伊藤先生の体験談やギャグを交えて話してくれるので、とても苦なく授業に取り組むことができました。なので今では英語にすごく興味を持つことができました。さらに伊藤先生からいただけるプリントはいつも丁寧にかつ分かりやすく書き込みがされており非常にわかりやすい内容になっていてとても助かりました。これからも英語に真剣に取り組んでいこうと思います。
続きを見る
2012年12月04日 hat*****さん

とてもわかりやすい!
5.05点満点中
先生の授業はとても広い知識、経験から、色々な勉強の方法を提案してくれます。特に理解できない英文に関して、なぜ理解できないのか、ということからのアプローチで、できない理由を型として、それに対する対策をするなんて授業は始めてだったのでとても斬新でした。また、英語を学ぶ中で、非常にポップな話題、今で言えば、ips細胞などの時事問題と絡めての授業をしてくれるので、とても興味をもちやすいし、とてもおもしろいです。
続きを見る
2012年12月04日 fds*****さん

授業内容の評価
5.05点満点中
授業でのリスニングは、高校でやるような無意味な英文を聴くのではなく、スピーチという人に聴かせる意味のある英語をなので難しくはあるがしっかりと本当のリスニングとしての経験ができる。また、授業の時に教えてもらえる大学情報は編入を考えている生徒には大変役に立ち、大学偏差値ランキングの一覧も無いよりましですが、大学に関するコメント等が入った情報プリントを貰えることで選ぶ基準が絞れて大変参考になりました。また、ただ英文や単語をやるだけでなく、たまに行う人生の設計等もいい休息になり授業もはかどります。
続きを見る
2012年12月04日 han*****さん

生徒それぞれに合った授業
5.05点満点中
私はITO ACADEMYの塾生ではありませんが、私が通う学校で伊藤先生の授業を受けています。先生の授業は非常にわかりやすく、生徒からの要望を受け入れ、生徒それぞれに合った授業スタイルで教えて頂けるので、授業内容が頭に入ってきやすいです。英単語自体がもつそもそものニュアンスを教えて頂けたりするので、英単語も苦もなく覚えられることが出来、とても楽しいです。また、授業の箸休めに、先生の体験談や一般教養、専門知識を話してくださるので、様々な事に興味が湧き、人間的にも成長出来ます。
続きを見る
2012年12月04日 izw*****さん

落ち着く雰囲気
5.05点満点中
塾長の1回目の講義はすごかった 英文を読めない理由分析編というレジュメを渡された 今まで聞いてきた大半の講師はこうすると英文が読めるようになるとか、音読さえしていればできるようになるという物であった(某予備校の英語人気講師は、しょっちゅう言っていたが、僕は成績が上がらなかった 上がる人もいた様であるが)  これらはどれも、英語を最初からそこそこできた講師サイドで作られたもので僕たち生徒側から作られた物ではないと、はっと気づかされた それからも塾長は毎回違うやり方を提示していたので、他の生徒で出来ない生徒でも、どっか1つ位はやり方が自分にあっていると言うものがあったと思う 推測ではあるが     昨日くらいからこんなページが出来ていたのでびっくりした  塾長は宣伝を嫌う人だから 失礼を承知で書かせてもらえば寅さんと高倉健を合わせて2で割ったような人である 今回は集団講義の模様を書いた マンツーマンは超最高だ 口コミを書くのは初めてなので緊張した
続きを見る
2012年12月01日 coc*****さん

塾長が紳士的です
5.05点満点中
塾長の英語の訳し方のコツを教える上手さはすごいと思う この頃塾長は朝ー昼間にかけてと昼から4時か5時までしか教えない 院生教えとる  どっかの大学か専門学校かに教えに行っとるらしい 予備校行ってるか知ってる人教えて 小学生、中学生は土曜、日曜に森先生が教えとる 森先生は東海出なので俺の気持ちがよく分かる 塾長の長文読解テクニックは本文読まず解ける  資本論や国富論やマイケルサンデル、DNA,ips細胞の英文を扱うのでまじやべーっしょ まー新築だし広いしいいんじゃない 値段は最初高いと思ったけどあの内容ならしょうがないな 安くしてるし 俺が中学の時森先生にいくらもらっとるの?って聞いたら4本の指を出してこれを軽く超えるくらいって言ってた 本当だとしたら70歳くらいの講師いくらだったんだろう?
続きを見る
2012年11月30日

30

詳しい地図を見る

〒461-0003 愛知県名古屋市東区筒井2丁目4-52

車道駅1出口から徒歩約4分(道案内) 路線

千種駅1出口から徒歩約11分(道案内) 路線

新栄町(愛知県)駅2出口から徒歩約14分(道案内) 路線

電話番号 052-931-3987
カテゴリ 予備校、学習塾
■■□―――――――――――――――――――□■■

超完全マンツーマンで授業を行う学習塾、予備校です。
時間制限が無い授業は生徒が理解できるまで徹底的に指導いたします。

ITO・ACADEMY
【住所】 愛知県名古屋市東区筒井2丁目4-52 3F
【TEL】 052-931-3987
【お問い合わせ方法】 電話またはメールフォームをご利用下さい。
【開講時間】 10:00~22:00

■■□―――――――――――――――――――□■■
LINEで送る
2023年4月18日(火) 20:33|カテゴリー:お知らせ,不登校コース,人気講座,人気講座,塾長日記,生徒・保護者様のお声
« HSAもどきの教育者に習える塾 旭日昇天 »
お問い合わせ

合格実績

リメディアル教育

言語聴覚士国試講座

営業日カレンダー・年中無休

2026 年 3 月

日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
定休日:日曜・祝日当月に戻る
instagram

instagram

facebookページ
※メッセージ歌謡の配信

講師募集

▲TOPへ

医科大学・医学部の受験に 個別指導塾ITO・ACADEMY

HOME 初めての方へ 授業コース・料金説明 教室紹介 お問い合わせ ブログ
Copyright c 2026 ITO・ACADEMY All R

▲TOPへ