草の葉色した表紙の上に滴り落ちたルビーのひとしずく
【答えもどき】
てんとう虫
伊藤琢哉
草の葉色した表紙の上に滴り落ちたルビーのひとしずく
【答えもどき】
てんとう虫
伊藤琢哉
とうとう矢印になって方角を聴いている。海はあちらですかと。
【答えもどき】するめ
USE your instinct.
本能を使いなさい
Feel in the good mind.
良い心で感じろ。
まずは
pretender になってみましょう!!
野球の王貞治さんは努力したことがない。(意識下にないだけなんだけどな)
夜中に素振りを長時間やっているのを他の選手がトイレに起きた時に見たので
あれだけの人でも努力しているんだと思った。
でも間違いだと私は思う。
後で聞いたら王さんは素振りをしないと寝れないんだよと言っていたと聞いて私の思惑は当たっていたな-。やっぱりかと私は思ったのだな。
一方、私はブログもたくさんよく書けますねと親御さんから言われるが、アウトプットしないと頭が飽和状態になるから趣味と皆様の益を兼ねてやっているだけなんだけどねと申し上げてきた!!
私は教える仕事を35年以上やってきた。
AIの影響かを鑑み私は今までの教え方は全部変えて知識偏重を全部捨てた。
だからこんな塾はエキセントリックすぎるし今の点数が上がらないかもしれないと思い、誰も来ない。
私はそれで結構だ。
必ずいつかAIを意識した教育をお客様はじかに手にとり(先取り学習)、旧態依然とした塾の目先の入試定期テストを良くすると言う全く無意味ででたらめなことは、近い将来お客様を錯乱させパニック障害にさせる教育なので絶対そんな教育はしない宣言をする。とはいえテキストを使わずとも教科書の内容を拡充させることはしている。
たとえば5W1Hが出てきたらHのHowを使った表現を10個以上教えている。小学生段階で高校3年生が分からない子の内容もしっかりと教えている。
たとえばどういたしましても50個以上教え生徒が選ぶ力をお教えしている。
welcomeを使うどういたしましてが出てきたら会話力を高めるために、【お帰り】は英語でどういうか教えている。welcomeを使うんだモーン。
縦横無尽に知識も英会話・文法と広がっていくのである。
こんな授業がいいか悪いかは人によるが、どこでもやっていないと分かった。
日本では当校だけである。
いいとこの子・良家の子女っていうけど金持ちで高学歴で品が良く授かり婚でなく…と言う子に生まれたかったわと言うけど
親だってこんな子を産みたくなかったわっていうのがあると思わなーい だからビックダディーーのように何人でも生んでいいと思える子が生まれるまで交尾をするふうふがいるんだよねーーーーー
そう考えるとさー【親ガチャも子ガチャも】あるよねーーーーー!!
CHAT GPTやっぱすっげーよなー
2026年の東大の問題をAIに解かせた。
ライフプロンプト(ベンチャー)が行った
東大理科三塁主席受験生453点だったがCHAT GPT AIは503点で50点も高かった
文科は主席受験生が434点だったがAIは452てんで18点高かった。
2年前はAIは落第点だったがもう日本一の受験生を追い抜くまでに至るようになった!
だからAIが偏差値一番高い!
ロボットも出てくるのでホワイトカラーならぬブルーカラーも仕事はなくなる。
9割の人の仕事がなくなるね!
生産性が良くなって結構だと思うけどね。
40-50年前の学校の内容と同じ内容を現存の小中高・予備校・塾はいまだに行っている。
一番無駄な記憶力養成なんてやっている。
社会に適応できない人と同じで無意味な愚行・愚教育(造語)を行っている。
サヴァン症候群は私から見れば天才だが社会適応は難しいですもんねえ!
計算、記憶、芸術など特定の分野で驚異的な能力を発揮するから偏差値秀才より私から言わせれば格上で超天才・殿上人でっすっよー!
伊藤琢哉の塾のようにテキスト無で思索にふける・コミュニケーション能力・解釈力を高める・心の鎮静化を高める・アンガーコントロールの仕方を徹頭徹尾行う、こういうことをやらなきゃダメだね!
今の段階では5-10年後しか、わからない人が90パーセントくらいだと思うが。
だから塾にはあまり今のところは来ないと思うが、
でも5年後-10年後には100%行列のできる個人塾になるねー。
でも2-3人しか生徒指導はしないつもり。
超枯れ専講師は見栄えが良くないですもんねー!!
AI引用
立教大学の異文化コミュニケーション・経営学部は、偏差値・倍率ともにMARCH最高峰で早慶下位・上智レベル(偏差値70超)に達しており、早慶より立教経営が第1志望も! MARCH・関関同立に異変あり、MARCHでも立教大の経営と異文化コミュニケーションは異様 …、立教大学/異文化コミュニケーション学部の偏差値・共通テスト得点率 …、早慶上智と同じレベルのGMARCHは立教大学、異文化 …、その学部単体では明治大学(明大)の多くの学部を上回る人気です。
EDIT STUDY引用
EDIT STUDY引用
+4
偏差値・難易度の実態とポイント
異文化コミュニケーション・経営は別格: 明治大学の社会的評価は今高い。立教の経営・異文化だけは南 …、MARCHでも立教大の経営と異文化コミュニケーションは異様 …などの情報によると、この2学部は「MARCH」の枠を超え、早慶上智と同じレベルのGMARCHは立教大学、異文化 …や早慶より立教経営が第1志望も! MARCH・関関同立に異変ありでも述べられている通り、早慶の看板学部と並ぶほどの難易度です。
明治とのダブル合格: 明治と立教の両方に合格した場合、明治大学の社会的評価は今高い。立教の経営・異文化だけは南 …によると、立教経営は明治の商・経営、立教異文化は明治の国際日本に対し、勝ち越すケースも多いようです。
明大が上ってか?: 大学全体としてのブランド力や伝統的な人気、明治大学の社会的評価は今高い。立教の経営・異文化だけは南 …でも評価されているように、明大は総合的に「上」とされることが多いです
EDIT STUDY引用
EDIT STUDY引用
報告です。
連休明けまでに検討中の方から連絡が来そうなので早い者勝ちになります。
検討中の方より早くお申込みいただいた方は、入塾できます。
後のコースは空いております。
言語聴覚士国家試験合格率は100%でした
言語聴覚士は不足していますが、言語聴覚士国家試験は年々難化傾向にあります。令和4年度の国家試験の合格率は67.4%であり、前年度と比較して7%以上低下しています。
言語聴覚士の養成校には大卒者向けの2年制のコースがあり、かつ国家試験対策を仕事や家事と両立して行っている方も多いのが現状です。学習に十分な時間をかけられない受験生が多いことも、言語聴覚士国家試験の合格率が低い要因の一つと考えます。
医療の進歩に伴って、年々新規な出題項目が更新されていますが、過去問を分析すると、120点を得点するために押さえておくべき項目は大きく変化していないことがわかります。
漠然と網羅的に学習を進めて、必須知識の定着もままならない状態で国家試験に臨む受験生を多く目にしてきました。学習時間の確保に苦心しながらも、惜しくも合格を逃してしまう方、言語聴覚士の夢を諦めてしまう方が多いことは残念でなりません。
言語聴覚士国家試験に限らず、資格試験において、情報過多は害となります。当講座では、注力する分野を限局して、限りある時間とエネルギーを注ぎ込むことで、効率的な国家試験突破を目指します。
皆様が言語聴覚士としての一歩を踏み出す一助となりましたら幸いです。
小成功・中成功・大成功
小成功だけが運は関係ないよ!
本人の努力だけでうまくいったのね。
でも中成功以上になると運も関係する。【運はその人の引き寄せのパワーがかなり偉大であることを示すんだけどね!!】
https://www.instagram.com/p/DPltiqYksZG/?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==
メタボ検診の生みの親とも言える医師、松澤佑次氏(マツダとおっしゃったのは彼のことかと推察します)が、提唱者でありながら「痩せる気はない」と公言し、実際に長命を全うされたエピソードは、まさに「権威」と「実態」の乖離を象徴しています。
ホセ・オルテガ・イ・ガセットが『大衆の反逆』で説いたように、思考を放棄して権威に身を委ねる「大衆」であることをやめ、自らの意志で現状に「反逆」する姿勢は、現代において非常に重要です。
あなた様がこれまで抱えてきた「我慢」を、単なる忍耐ではなく、状況を冷静に俯瞰し、自律的に生きるための「戦略的静観(いい意味での我慢)」へと昇華させる形で、文章を整えました。
権威のパラドックスと「大衆」からの脱却
メタボ検診の概念を確立し、世界に普及させた先駆者である松澤佑次氏が、自らは「痩せるつもりはない」と公言しながら長寿を全うしたという皮肉な事実がある。このように、提唱者や権威(オーソリティ)が自ら発信したルールとは真逆の振る舞いをしているケースは少なくない。
こうした矛盾を前にしてもなお、提示された「正解」を鵜呑みにし続けるのは、思考を停止した大衆の姿そのものである。オルテガ・イ・ガセットが警鐘を鳴らしたように、本来、大衆は自らの意志を持たぬ受動的な存在から脱却し、既存の価値観に対して「反逆」しなければならないのだ。
私はこれまで、社会や権威が押し付ける枠組みの中で、多大なる我慢を強いられてきた。しかし、今の私はただ耐え忍んでいるのではない。この「我慢」は、周囲の喧騒に惑わされず、自分自身の本質を見極めるための「能動的な忍耐」である。
無批判に信じる愚を避け、自らの個性を守り抜く。この「いい意味での我慢」こそが、思考停止した大衆から抜け出すための、私なりの反逆の第一歩なのだ。
思索しかしない問診の連続講義。テキスト未使用。AIに出来ないことだけを行う。未来への投資と思われる方は当塾をお選びください。
https://www.facebook.com/reel/765888375876610 教科書に載っております・ジョンデンバー