「冷静で、決して媚びず・豪放磊落」。
伊藤琢哉は技術的には非常に狭き門であったアナウンサー試験を最終段階で必ず落ちてしまうという、ある種の特異な能力(?)を持っていた過去を今ここで明かさせていただきます。
その後は不動の人気予備校講師として活躍し、最終的には自由な表現者として生きてきました。
今後は更なる自由な教育者としてテキストを使わず、問診の連続の1対1指導になる。
生徒さんが関心事を見つけた時点でテキストを作ります。
生徒さんもテキスト作りに参加します。
依存を絶ち切ります!!!!!!!!!!
少子化のあおりを受けて今年、初めて生徒の集まりが少ないのですよ。
常に新しい挑戦を続け、純粋な心で社会の疑問に向き合い続けてきたので、そのことを生徒にぶつけて若者の意見を聞きたかったのに・・・!
最大のモチベーションは、多くの人々に向けて、自分の思いを偽らずに発信することであった。
追記
アナウンサー試験で塾長が失敗したときのマル秘映像です。
結果行きたくない(現)東京海上日動に。
この映像は35年ぶりに大公開!
皆さんも失敗を恐れずに果敢に立ち向かって頂きたい。
(人生に失敗などなく学ぶ経験と勝つ経験しかありません。(そう勝ったときは学べないのです)
両者の経験を数多くされた方が魅力的な人間になられております。)
そんな気持ちで公開します!
本当に強い人間はいない。
強い人間は他者の悲しみや痛みを理解しWIN-WINの人生を歩まない方々ですよ!















