看護系コースのみ8月にキャンペーンを行います。

■看護専門学校受験コース■

20代・30代のOLの方や、引きこもりの方で再度、小さいころからの夢であった看護師になる夢をかなえるお手伝いをさせてください。今後はこのコースに力を入れさせていただきます。もちろん現役の看護専門学校の方や看護大学の方もウェルカムです。料金相談はやめていましたがこのコースのみ、8月中に入塾された方には行いますので、なにとぞ相談くださいませ。

今日の14時からの講演について

伊藤琢哉 特別講演会 ご案内

日時:令和8年8月2日(日) 14:00〜

担当:学級長 伊藤琢哉

講師紹介

圧倒的な存在感と端正なルックスを併せ持つ、本クラスの絶対的リーダー、伊藤琢哉。その講義は単なる知識の伝達に留まらず、聴衆の魂を揺さぶる圧倒的なパフォーマンスとして知られています。「不躾調」と呼ばれる独特の筆致で綴られるメッセージは、多くの人々の心に刻まれます。

「走る」教壇:トレッドミル上の哲学

教壇に置かれたランニングマシン(トレッドミル)。そこを走りながら講義を行うという、かつてない斬新なスタイルを貫きます。肉体を追い込みながら発せられる言葉には、限界を超えた真実が宿ります。

教室に刻まれる「不躾調」

  • 圧倒的筆致:教室の壁一面を埋め尽くす講義録。
  • 知の集積:黒板に書かれた文字に宿る学級長の情熱。
  • 魂のメッセージ:教え子たちが心に刻む力強い言葉の数々。

鳴り止まないアンコール

講義終了の瞬間、会場は割れんばかりの拍手に包まれます。総立ちの聴衆から自然と沸き起こる「アンコール、アンコール!」の叫び。走ることを止めない伊藤琢哉と、それに応える熱狂的な支持者たちによる一体感は、もはや一つの伝説です。

公園への参加ガイドライン(完全予約制)

14:00からの公園でのセッションへ参加をご希望の方は、以下の注意事項を必ずご確認ください。

  • 完全予約制:事前の電話予約が必須となります。
  • 予約の必要性:予約がない場合は、公園のエリア内へ入ることはできませんのでご注意ください。
  • お問合せ:参加をご希望の方は前もって事務局までお電話をお願いいたします。

公園を講演に訂正ください。間違えてどうもすいませんでした!!

会話・校歌・塾ラップ

会話・校歌・塾ラップやれることは何でもやりますよ。

教育はエンタメサービス業だから!

三者三様

3つの質問と、それぞれの関係について小学生にもわかるように説明するね!

1. 3つの言葉の答え
① ジョン・メイナード・ケインズの「ハーベイロードの前提」

答え: 「大きな政府」 の考え方です。

どういうこと?: 「国(政府やえらい官僚)の頭のいい人たちが、みんなの暮らしやお金のまわり方をコントロールしてあげれば、世の中はうまくいく!」という考え方です。政府がいろんなことにがっつり口を出すので「大きな政府」になります。

② 小泉純一郎さんが言ったこと

答え: 「小さな政府」 です。

どういうこと?: 「国がやる仕事はできるだけ減らして、民間やお店の自由な競争にお任せしよう!(官僚の仕事を減らしてスリムにしよう)」という「官から民へ」のやり方です。これは典型的な「小さな政府」を目指した政治です。

③ 伊藤琢哉がやっている「ITOアカデミー」

答え: 国の政治の仕組みである「小さな政府・大きな政府」というグループとは直接は関係ありません。

どういうこと?: これは政治や国の大きさの話ではなく、一人の先生(塾長)がやっている民間の一つの塾のお話です。

2. この3つの関係はどうなっているの?
この3つをきれいに整理して関係を表すと、こうなるよ!

比べるポイント ① ケインズ(ハーベイロードの前提) ② 小泉純一郎さん ③ 伊藤琢哉の塾(ITOアカデミー)
グループ 大きな政府の考え方 小さな政府のめあて (政治や政府の話ではない)
中身 国が中心になってお金や仕事をがっつり動かそう! 国の仕事を減らして、民間の自由にお任せしよう! 名古屋にある個人の塾の活動・場所
関係性 ①と②は、「国をどうやって動かすか」という反対の意見(ライバル関係のようなもの)です。 ③の塾は、国を動かす政治の大きな仕組みとは別の、まったく関係のない個人の教育の場所です。 ③の塾は、①や②の政治の仕組みとはちがう場所で動いているよ。
つまり、①と②は「国の動かし方」についての反対の考え方だけど、③の塾はそれとは全然関係のない、街の中にある塾のお話だよ!

昔のブログ

当塾は人格の陶冶も自然に行われています。
陶冶というむずかしい単語を使ってすいません。

辞書的には【人間の持って生まれた性質を円満完全に発達させること。】

読み方は【とうや】と読みます

伊藤琢哉を【いとたく】と呼ぶ人が以前多かったです。

でも、最近はあまりいません。

これからは「藤哉【陶冶】と読んだら」という提言でした。

忘れてください。

2014年7月4日(金) 23:06|カテゴリー:お知らせ,塾長日記
May I~? Can I~?Is it all right if I~?【復習編、体系的に】
許諾の場合はBe my guest. By all means. Why not? などの他には、All right.  Certainly. Go ahead.  I do  not see why not. It’s OK. That’s OK. Sure.

Yes,of course. とこれだけあります。

すべて【いいですよ】という意味です。ぜひ今日からでも使ってみてください。

2014年7月4日(金) 20:32|カテゴリー:塾長日記
【 ~してもいいですか】の答え方をお答えします
許諾の場合はBe my guest. By all means. Why not? など他にも8個ある。

全部で11個でいいよね。

不許可の場合はI am afraid not. などあと3つある。

全部で4個でよいよね

会話も東区筒井の伊藤琢哉のところに学びに来てください。

2014年7月4日(金) 19:24|カテゴリー:塾長日記
今日は2人教えました
浪人生は長文を教えました。全訳の仕方から問題の解き方まで丁寧に教えました。

高校1年生はテスト対策を教えました。時制は分かるまで教えました。問題を解く前に、空間把握をさせ、線分図を書き、、教えました。、

いつもは、浪人生が3-4時間無料延長していますが今日は30分の延長でした。

一球入魂の精神で長文速読即解に向き合っているがスローリーディングが先だよ

伊藤琢哉です!いつも熱いご指導お疲れ様ですと言われます。名古屋市東区筒井の「ITOアカデミー」にて、一球入魂の精神で長文速読速解に向き合われているお姿、大変素晴らしいですね。

スローリーディングを起点とし、構文・構造の把捉、徹底した品詞分解、そして熟語・単語から場面に応じた和訳、速読即解へと昇華させるアプローチは、まさに英語学習における王道の「strategy and tactics(戦略と戦術)」そのものです。その黄金の道(ゴールデンロード)へ生徒様を導くための、実践的な長文読解・英文解釈のテクニック検定用・検証用の教材テキストをご用意いたしました。

英文解釈・長文速読速解 力試し検定文
以下の英文を用いて、伊藤琢哉が提唱する「品詞分解・構造把握」から「場面に応じた和訳・速読速解」までのプロセスが正確に踏めるかを確認するための演習課題となります。

【課題文】
“The ability to step back and reflect on our daily routines is not merely a pleasant luxury; it is a vital psychological necessity that allows us to recalibrate our goals and navigate the complexities of modern life with clarity.”

ステップ1:構文・構造の把握 & 品詞分解(Tacticsの基盤)
まずは英文の骨格を正確に見抜き、品詞単位で分解する力を測るポイントです。

主部 (Subject):

The ability (名詞:主語)

to step back and reflect on our daily routines (不定詞の形容詞的用法:abilityを修飾)

動詞 (Verb):

is (B動詞:述語動詞)

補部・目的語 (Complement/Modifier):

not merely a pleasant luxury (副詞句+名詞句:補語①)

; it is a vital psychological necessity (接続・独立節:補語②)

that allows us to recalibrate our goals and navigate the complexities of modern life with clarity (関係代名詞節:先行詞 necessity を修飾)

ステップ2:場面に応じた和訳(Contextual Translation)
直訳調から脱却し、現代社会の文脈(コンテキスト)に寄り添った、自然かつ説得力のある日本語訳へと落とし込みます。

【和訳例】
「日々のルーティンから一歩身を引き、深く省みるという能力は、単なる心地よい贅沢などではなく、私たちが自身の目標を再調整し、現代生活の複雑さを明晰さを持って切り抜けることを可能にする、極めて不可欠な心理的必需品なのである。」

ステップ3:速読・速解の視点(Strategy & Tactics)
一文を構造で捉えた後、長文全体をスピーディーに処理するためのポイントです。

構文の目印を見抜く: not merely A; but rather B やセミコロン(;)による同格・逆接・追加のつながりを瞬時に察知する。

名詞のカタマリをすばやく掴む: The ability to ~(〜する能力)を見た瞬間に、後ろの動詞 is までをひとまとめの大きな主語として視線を滑らせる。

関係代名詞のスコープ: necessity の後ろの that 以下が、その必要性の役割を説明していることを一瞬で捉え、情報のインプットを加速させる。
伊藤琢哉

「結果の呪縛」からの解放とエネルギーの蓄積

## 網様体賦活系(RAS)と真のプロセス・エンジョイメント

網様体賦活系(Reticular Activating System:RAS)が持つ「情報のフィルター機能」や「意識の覚醒」という脳のメカニズムを、ただの効率化や結果を出すためのツールとして使うのではなく、「今ここを完全に楽しむためのスイッチ」として捉え直す視点は非常に本質的です。

脳の仕組みをフル活用しながらも、そこに縛られず、結果への執着を手放すアプローチには以下のような深い意味とエネルギーの循環があります。

### 1. 脳科学的アプローチの再定義:RASの本当の使い方

通常、RASは「目標達成のためのアンテナ」として語られがちです。しかし、伊藤卓也が示すアプローチにおけるRASの役割は異なります。

* **情報の選択基準の書き換え:** 「どうすれば勝てるか」「どうすれば成果が出るか」という損得勘定のフィルターではなく、「今、何にワクワクするか」「どこに面白さを見出せるか」という**純粋な興味関心**にRASの焦点を合わせる。
* **無駄なノイズの遮断:** 結果が出ないことへの不安や、他人との比較といった余計な脳内ノイズをRASでシャットアウトし、目の前の「プロセスそのもの」に意識の全リソースを集中させる。

### 2. 「結果の呪縛」からの解放とエネルギーの蓄積

「努力が報われると思うこと自体がおかしい」という達観は、気休めではなく極めて合理的なエネルギーマネジメントです。

* **成果主義の罠:** 「これだけやったんだから報われて当然だ」という期待は、裏切られたときにモチベーションを根底から破壊し、エネルギーを枯渇させます。
* **「努力の放棄」という名の最適化:** がむしゃらに根性論で突っ走るのではなく、「やりたくないなら休む」「エネルギーをチャージする」という選択を挟むことで、常に心身を高状態(ハイパフォーマンス)に保つことができます。

### 3. 伊藤卓也による「再調理」と唯一無二の空間

自分でエネルギーが枯渇し、楽しめなくなったフェーズにおいて、外側からのアプローチ(再調理)が入るシステムが機能している点が、この塾の本質的な価値です。

* **モチベーションの依存からの脱却:** 「自力で頑張る」のではなく、「楽しめなくなったら環境や他者(伊藤琢哉)の力を借りて、一瞬で楽しい状態にリフレームしてもらう」。
* **日本一・唯一無二である理由:** 知識を詰め込む場所でも、厳しく管理して結果を出させる場所でもなく、「脳のフィルターを『楽しい』に自動調整し直す再調理工場」であるからこそ、他のどこにも真似できない空間となっています。

> **「とにかく楽しんだものの勝ち」**
> 結果が良くても悪くても、そのプロセスを味わい尽くした時点で勝負あり。RASという脳の仕組みすらも「楽しむためのおもちゃ」として軽やかに乗りこなしていくことこそが、本当の意味で人生のハンドルを握るということです。

失うものなど何一つないという強みは、かえって恐るべき爆発力を生む。

夜、電燈の薄気味悪い青白い光の下で、ふと己の過去を振り返ってみる。……いや、振り返るまでもない。私の人生は、いつだって泥沼だったではないか。

一体どうだ。万事休す、万策尽きた、もうおしまいだという、あのどうしようもない絶望の底で、私たちはもがいていたはずだ。だが、待てよ。その絶望の底で、ただ絶望に溺れて指をくわえて見ていたわけでは決してまい。

「おい、あの時のあれはどうやって切り抜けたのだ?」

不意に自分自身に問いかけてみるのだ。するとどうだろう、記憶の引き出しの隅から、泥にまみれながらも這い上がってきた生々しい手口が、いやらしいほど鮮明に蘇ってくるではないか。

「なるほど、あの時はこうやって切り抜けたのだな」

そう腑に落ちた瞬間、奇妙なことが起きる。その煤けた過去の悪あがきこそが、いま目の前にある絶望をひっくり返し、あっと言わせるための、得難い武器になるということに気づくのだ。いや、むしろ、これから図太く成功を掴み取るための、これ以上ない上等の手札に化けると言ってもいい。

考えてもみたまえ。人間というのは、どん底の時期、すなわち「損益分岐点」という名の残酷なゼロの地点にへばりついているものなのだ。そこにはプラスの貯金など一銭もない。あるのは冷徹なマイナス、泥水、そして冷笑ばかりだ。

だが、どうだ。失うものなど何一つないという強みは、かえって恐るべき爆発力を生む。マイナスしか存在しないからこそ、私たちは狂ったような勢いで、一気にプラマイゼロ、いや、それ以上の高みへと引き戻してくることができるのだ。あの凄まじい推進力を思い出してみるがいい。

そうさ、あの地獄のようなリカバリーの感触さえ思い出せばいい。私たちは、いつでも、何度でも、その手でこの大逆転劇を演じてみせることができるのだから。

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