私は勉強を通して、考えることの重要性を知ってほしいと思っています。
実行するのは子どもたち自身。
私が子どもたちにできるのは考える楽しさ、分かる面白さを伝えて背中を押してあげることだと思っています。
理系の分野では一つの答えを導くまでに考えることの面白さ、
英語に関しては、長文や対話文の内容が分かる感動を知ってもらうことを目標にしています。
考える力が備わることで前向きに勉強と向き合える。
そして大人になっていく中で、この力が必ず大きな糧になってくれると思います。
私自身も小学生クラス(低学年・受験組でない)は、まだまだ未熟です。考える楽しさを子どもたちに伝えるために、私もたくさん考え、一緒になって成長していきたいと思っています。
宜しくお願い致します。






好みの問題もありますがどちらが落ち着きますか?ブースだと狭い。他塾でもロッカーがあるから良いという生徒さんも中にはお見えになりますが、ITO ACADEMYの教室のように、すぐ後ろの席にカバンが置いてあると、5分後に思い出した時に、参考書をすぐ出せる。ITO ACADEMYならロッカーまで行く手間が省ける。ブースに仕切られていると個別でも、2-3人、近い席なので一緒に指導される。【効率性のみ重視されている】小学校低学年だと、保護者様と一緒に指導を受ける際も多々あるが、ブースだと、保護者様が座れない。講師と生徒がブースだと肩が触れ合って嫌だと女の子が男の講師を嫌がる傾向が大である。保護者と一緒に指導を受けたがらない生徒さんもお見えになるが、それだと私語を大学生の講師として、終わってしまわれるのでもったいない。実は話が旨いだけの学生講師は人気がある。イケメンだとなおさらであるというのが現実なのだ。貸し切りの贅沢さは味わってみないとわからない。特殊な事情を抱えており、学校の友達と会いたくないという生徒さんは、ITO ACADEMY の1教室に先生1人生徒1人は贅沢な空間である。家庭教師と同じプロのマンツーマンで学生ではない。それでいて家庭教師より安いのである。これだけしか払えないという、料金相談システムもある。いいことずくしのようで怖い人が多くあまり入塾者が少ないのが現状。【皆様方・燃費の良いトヨタ車を買われるという心理の方々が多いのである】ぜひ一度お問い合わせと体験学習だけでもしてもらいたいものである。









