お知らせ

生涯学習は受けていない伊藤琢哉

伊藤琢哉は大学を出てから教育機関では教育を受けていない。

でも勉強は大好きであった。

そのため生涯教育は受けていないが生涯自己教育は自分で自分にしてきた。

英語において伊藤自身が作った公式や造語が多かったり持論が多かったり、YOU TUBE の内容も偏っているのはそのためだ。

独学できたからなのだ。

分かってください。

宜しくお願いいたします。

本番のテスト

本番テスト対策は範囲が決まったところから出題されない。

だから本番は何が出るかわからない。

やってないことが出るときも多い。だからわからない単語が出たらどうするかという動画【YOU TUBE】をご覧いただいた。

本文に対してもテクニックもある。でもそんなのに頼らずとも時間内に長文ができるようになりたい。

 

それには日本中のどの先生も英語を教えるときどのように英文を読んだら読めるようになるかを教えていく。

それに比して、伊藤琢哉はどうしてこの英文が読めないかを教えていく。

本番では見た事もない英文なのでこちらの教え方のほうが良いと生徒たちは言ってくれる。

伊藤琢哉ももちろん積極的な攻め方で読んでいく方法もとるがそれだけではないということである。

これは日本で唯一の試みだそうだある。

AK大学

私立がどうしてもいやで公立ならどこでもよいという人には

一般入試枠は10パーセントだけです。ご注意ください。

AKB48ではないですが【えいけい(叡啓)大学】です。

 

 

ドラゴン桜

ドラゴン桜で出てきたが英語の共通テストの最中にわからない単語が出てきて生徒が困っているシーンがあった。

その単語は【inaguration】であった。( 就任式)

ITO  ACADEMYの塾生は皆、中学生でも知っていたし、単語の類推法と非常識な数の例文に当たっているので類推もできた。

以下におまけとして単語の類推法をつける。

他塾を渡り歩いてきた塾生ばかりだがここまで他塾ではやらないらしい。(今のご時世は知識の詰込みはご法度だから。当塾は昔ながらの正攻法でやっているのでほんの一部の学生にしか人気はない)

それはいい意味かと私は聞いた。

最初は戸惑ったがすぐ病みつきになったらしい。(のち、いい意味になったらしい)

 

当日(本番)のみうまくいかない

当日(本番)のみうまくいかない人は無様ではなくかっこいいと思う。

なぜならメンタルがさほど強くないのは、仕事を始めると、弱者の気持ちがわかる良い仕事人になるからだ。

例えば受験生で毎回全部の模試がA判定でも当日しくじり不合格になる人は良い。

学ぶ機会を与えられた人だから選ばれし人である。

どんどん成功せず学ぶ機会を多くいただけるラグジュアリアスナ人生を歩みたいものである。

不安な世の中

皆人間である以上不安を抱えている。

浪人生は大学が受かるかどうか。

64歳の方はもうすぐ年金が受給できるかどうか。(70歳から受給にならないかという不安)

会社で肩たたきにあって退職勧告を受けている方はその後40歳代・50歳代で再就職の道があるか。

こうなってくると【不安との向き合い方】が重要だと分かる。本屋に行っても沢山そのようなタイトルの類のものがあふれている。

不安になる理由は大学に受かるかどうかあいまい、年金がもらえるかどうかあいまい、会社をまもなく首になるかあいまいだから・・・

これが具体的になった時、【恐怖】となる。

例えば先端恐怖症、閉所恐怖症、高所恐怖症・・・・・

どうしたらよいか。

塾にいらしてください。

ヒントは【自分を認められない】【自分を素直に受け止められない】という人が多いということに起因する。

それに対する処方箋を出しましょうか。

それは【不安と同居するんですよ】

具体的な方法はITO ACADEMY にいらしてくださいませ。

 

講義前は心配だらけ

講義前は心配だらけで約30年やらせていただきました。

毎回反省だらけの講義でした。

猛省しております。

以下に猛省の動画を示します。

明和高校の宿題の多さというYOU TUBEをご覧になられた後ご覧ください。

続編となっております。

では示させていただきます。

 

 

深夜料金

夜10時以降と早朝指導は今なら格安で1時間20000円+税別のところ16000円+税別で先行予約募集開始いたします。

今日から予約を開始いたしますので、お問い合わせ欄にお入れください。

 

ITO ACADEMYへの口コミ

以下のように以前、とある方から口コミが入ってきました。

ここでの授業は難関大学の授業もすぐわかる簡単な一覧表がある。例えば haveを見てSVOCと思ったが違うことは多々ある。その時はCの形を覚える必要がある。 help+O+to V=○  have+O+to V=○  get+O+to V=○  find+O+to V=×    +O+原型=○    +O+原型=×    +O+原型=×    +O+原型=○   +O+ving=×     +O+ving=○    +O+ving=○    +O+ving=○      +O+Vpp=×    +O+Vpp=○   +O+Vpp=○   +O+Vpp=○ make+OtoV=×  leave+OtoV=×  let+OtoV=×   知覚+OtoV=×   +O+原型=○     +O+原型=×   +O+原型=○    +O+原型=○   +O+ving=×     +O+ving=○   +O+ving=×    +O+ving=○   +O+Vpp =○     +O+Vpp =○   +O+Vpp =×    +O+Vpp =○ これはまだ一部ですが、他にも様々な早見表があります。

ここまでです。この口コミを書いてくださった方にはまことに失礼ですがこのまとめは見えにくく間違いもあるかもしれませんよ。(間違いだらけですよ)お調べしてきてください。

正直申し上げるとこの口コミは意味不明です。

 

この正しいものをお教えします。

その後、覚え方をどんな遅い人でも数分以内に覚えさせてきました。

100パーセントです。

伊藤琢哉の教え方には相性が合わない人がいません。

たまたま今まで伊藤琢哉と相性が合わない人がいなかっただけかもしれません。

どなたもみな覚えられますし運用できるようにしますのでご安心くださいませ。

うそだと思う方はプリントアウト後、ご予約をいただき、体験学習にお越しください。

 

これ以外にもただ丸暗記するのではなく本質を理解させ根底からじわーとくるやり方で猿でもわかるシリーズ他、多数のやり方をラインアップし、皆様のお越しをお待ちいたしております。

 

 

合格体験記

 

Nさんの合格体験記

勉強 の ポイント 】
毎日少
しでもいいので 必 ず 一日 の 過去問 や 参考書 に 目 を 通 すなど、 継続 して 勉強 することに
こだわりました。 このような 勉強 の 習慣 を 継続 していったことで、 基礎 をしっかりと 固 めて
いくことが 出来、自信 のない 科目 を 減 ら し、 得意 な 科目 を 増 やす ことができました。
また、
継続 することで、 勉強 に 対 する モチベーション も 常 に 高 く 保 つ 事 が 出来 、 模試 も 回 を
追 う 毎 に 着実 に 点数 も 上 がり、 一段一段階段 を 上 がっている 感覚 を 実感出来 て、 自信 を 持 っ
て 勉強 に 向 き 合 っていけました。
ITO ACADEMYに 通 ってよかったこと 】
の 場合 は ストレート 合格 ではありません。
現役の 頃 は 国家試験 の 勉強方法 が ギリギリ までわからず、 模試 でも 合格圏内 に 入 ったことが
ありませんでした。このままではさすがにまずいという 焦 りがあり、そこで 見 つけたのが
ITO ACADEMYさんでした。
その
時点 で 1月 の 半 ばで 試験当日 まで 1ヶ 月 もない 状態 でしたが、 追 い 込 みをかけようと
先生 に 指導 していただきました。
結果
は 合格点 に 2点足 らずに 不合格 でした。 1ヶ 月 も 無 い 中、 ギリギリ まで 点数 を 上 げるこ
とができたことに 自分 でも 驚 きましたが、やはり 結果 には 落 ち 込 んでしまいました。
しかし、ここまできたからには
絶対 に 合格 したい! 諦 めたくない!という 気持 ちから、もう
一年頑張 ろうと 決心 し、 頑張 って 勉強 を 続 けました 。 私一人 ではどこから 手 をつけていけば
わからない 状況 でしたが、 先生 は 出題頻度 の 高 い 問題 や、 優先度 の 高 い 問題 など 、 効率的 に
勉強 できるよう、 わかりやすく 親身 になって サポート を 続 けて 頂 き、 不安 なく コツコツ 勉強
を 続 け ることが 出来 ました。 初 めは 不合格 で 落 ち 込 んでいたけど、そんな 中 でも 先生 の サポ
ート があったからこそ、 諦 めずに コツコツ と 基礎 をしっかりと 固 めていき、 応用問題 も 含 め
て 合格 ライン に 自分 の スキル を 持 って 行 けるところまで 継続 して 頑張 っていくことができ
ました。

合格実績

 

 

 

以下のような合格体験記をいただきました。

【受験期は、とにかく練習だけしていました。

一般勉強は特にしていません。

私は特待の入試を受けたので、普通の試験とは違いました。色々な試験の受け方がありましたが、私は実技と面接だけの受け方で受けました。

特待の試験での実技は、協奏曲全楽章が課題です。

面接は、主に志望動機、大学入学後の興味のある活動、大学卒業後の進路について聞かれました。】

以上です。

 

補足説明

3年間塾に通っていただきました。

塾では毎回学校の教材の先取りをしていました。

生徒さんは学校の課題をやることを強く希望しておりました。

そのため彼女は私との勉強を負担に感ぜず楽しくやっていた。

そのせいもあり塾で英語や国語をやったことを合格体験記で触れていませんよね。

それだけ音楽のレッスンに傾注できたわけです。(学校の勉強がスムーズにいったため勉強したことも忘れているぐらいです)

具体的に言いますと日曜日の早朝とかにも指導をしておりました。

合格おめでとうございます。

心底うれしく思います。

 

 

 

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