勉強だけじゃない! 部活だけじゃない! やりたいことがいっぱいで忙しい高校生。
いかに有意義な学習スケジュールを組んでいけるかが、大学受験で大きく差をつけます。
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2008年(平成20年)センター試験英語第3問A「意味類推」問2
3定1誇表現注意【いずれお教えします】
? ↓魚を釣る『抽象語』➡?具体;salmon
3定の中の一つに否定(語)があるから2行目最後do not have permission『許可』 to fish【だまし絵型で動詞になっている.】➡◎釣りの許可が★ない
とあるから、 ◎accidentally fish『偶然に釣りをする』 If that happened もし彼らが釣りの許可がない場所で偶然に釣りをしたら、
彼らは”poaching ?salmon”になるだろう」となります
| 次の問いの英文を読み、下線部の語句の意味を文章から推測し、 ( )に入れるのに最も適当なものを、下の①~④のうちから一つずつ選べ。問2 Paul and Brian are fond of fishing. Now they want to try fishing in an area which they hear is really nice and where they can catch wonderful salmon. The only trouble is that they might accidentally fish in an area where they do not have permission to fish. If that happened, they would be poaching salmon and the consequences might not be good. They are wondering whether they should go or not.In this passage, the meaning of poaching is ( ).① carefully protecting ② catching illegally ③ partially cooking ④ dropping into a hole |
【解説】
下線部が含まれる英文にある代名詞 that に注目し、
それが何を指すのかを考えるといいですね。
代名詞は直前の英文に指すものがあることが多いので見てみると、
that の前後で accidentally と happen という似た意味の英単語があることに気づきます。
つまり that happened はその前文を指しているので、
前文の意味をそこに当てはめて考えてもよいとわかります。
それで that 以下の英文を見直してみると、
「もし彼らが釣りの許可がない場所で偶然に釣りをしたら、
彼らは”poaching salmon”になるだろう」となります。
ついでにその後に and があるが、これは「並列」や「追加」の等位接続詞なので
この and の後ろにも”they would be poaching salmon”と
同じようなことが書かれてあると想像できますね。
私は徳とは何ぞやと昔から何度も考えてきましたが、簡単に言うと、善と悪でもいいし、美徳と悪徳とでもいいですが、これは自分にも備わっているし、相手にも備わっているものです。
それでは、本当の徳、本当の力強さとは何かといえば、その時々の状況に応じて自分の中にある美徳と悪徳のバランスを取りながら、相手を説得する力、あるいは相手を説得可能な形で自己を表現する形だと思う。
それが本当のビルトゥだというようにしか思えなかった。
H2Oと聞いて『思い出がいっぱい』を連想する人もいるし、水ともわからない人もいる。
両方わかる人、両方ともわからない人、片方だけわかる人に分かれるだろう。
いずれにしてもそれによって先ほども書きましたように指導法を変える必要があるわけです。(くどくてすいません)
結局、こちとらは、英語の専門バカではなく、様々な教養を必要とされるということです。
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例えば、『しんがく』と聞いて生徒さんが何を連想するか?
神父さんの子は『神学』でしょうし、日本史が好きな方は石田梅岩【江戸中期の思想家・心学の祖】『心学』でしょうし、大半の高校生は『進学』を連想するでしょう。
このように、知識の輪をつなげることで心の奥底を読み性格を分析していく。
学者肌の方と 楽して覚えればよいという生徒さんには教え方が違う。
後者の場合は語呂合わせをふんだんに盛り込みますが 前者の場合は使わない。
このように子に合わせた子別指導を生徒さん一人に講師一人の教室を貸し切り完全個別指導でわかるまで無料延長します。
だから力がつくわけですね。
個性を究極なまでに大切にしたオーダーメイド講義を行っているわけです。
イ・・・一番、男として脂ののりきった日々は
ト…とっくの昔に通り過ぎ
ウ・・・うなっても、もがいても、どうすることもできず
タ・・・たたいてもとれぬ腹の脂肪
ク・・・苦しみながら、にやりと気味悪く笑い
ヤ・・・やがて来るであろう漠とした幸運を首を長くして待っている
私は演説館を見たことがないんだけれど、そのことを本で読んだときに、やはり福沢諭吉は偉かったと思った。
明治の人たちは、生の声で聴衆に向かって訴えるという演説と、自分の文筆というものが表裏一体に重なっていなければ、まともな人間ではないと思っていたんだね。【基本的に単科講座や、地方の予備校や、高校への招聘講師に行くときは私も自分で作った公式と解放テクニックを求められましたし、これからもそうだろうと思われます。】
福沢諭吉は本当に偉いと思ったのはその時だった。
銀座に、まだ、あるはずの交詢社。
福沢諭吉が、あの大柄の男が交詢社でしゃべり始めると、もう周囲全部が彼に注目する。
彼の独壇場だったらしい。
でも一方的な演説でもなくて、非常に聴衆の反応を見ながら演説をするような言葉巧みな人だった見たい。
言葉が寝てない。
起き上がっているというか。
いや、立体化されているというか、生きているというか。
生き生きとしてね。
大学も予備校の講義もつくづくだめだと思ったね。
私もやっているわけだけれど、AだからBで、BだからCという。
『だから、どうしたんだい』
と自分で言ったこともあるくらい。
まあ予備校・大学の講義は演説じゃないからね。
生計(たつき)の道としてやっている人もいるくらいだから。
以上
今どきの若者に売れる講義や本は、非常に難しい【けれど重要な】部分をすっ飛ばしているものだと思うんです。『人気講師の講義は簡単な部分、上澄み液というか、表層部分しか伝えない』
★世の中には類・種・個がありますね。
◆類というのは人類、
◆種というのは国家や民族、あるいは組織ですね。
◆個は個人です。
そうすると、この真ん中の種の部分が抜けるんですね。『難しい問題は飛ばす、伝えない』
個の話題がいきなり類の話題に飛んでしまう。
国家や組織という真ん中にあるもの、非常にややこしいものを全部飛ばす。『受かるために必要な部分も難問は飛ばす。➡こういう講義でも受かるようになってしまった』➡『2016年からいよいよ東大・京大でもAO・推薦入試が始まる』
どうも、ややこしいものを飛ばさないものは売れないという考えが匂ってくるんです。【ベストセラーの本も読みごたえのあるものではなく、おかゆ、流動食のような読みやすいものが多い。ずっしり来るものがない。】
マ・・・真心で
ミ・・・身の上相談にものりながら
ム…難しい問題は、かみくだき平易な言葉で翻訳しなおし
メ…めっぽう強気で
モ…物静かに語る