■かわいいなら、2つ叱って3つ褒め、5つ諭しなさい(2➡3➡5;ふみこ の原則)教諭(おしえてさとす)っていいますよね!!
■7つ褒めて、3つ叱れ(?なみだの法則)
■ダメなときに断固として【ダメ】と言う。
■人格を否定せず行為を注意する(そういうことはしてはだめよ、とだけ注意する)
■自分を伸ばす努力をするように育てる(自分が好きといったプラスの自己イメージを持っていることが必要)
■(例)子供がコップを落として割ってしまった➡✖(なにやってるの!)✖
➡〇(けがはしなかった?大丈夫?)〇
■(例)教科書の音読をしない➡✖なんで読まないの?はやく読みなさい、くどくどという。✖
〇近くに寄って、静かに、本気で叱る➡音読をしなかったことだけ短くわかりやすく叱る(目をみてしずかにいう)➡親御さんの話を真剣に聞くようになる➡終わったら解放し、あとは普段通りに接する。
?ITO ACADEMYでは、その子の性格を4つのタイプに分けています、それによって対処法を変えています。
A;優等生タイプ:話を聞いて優しく叱ろう。
B;引っ込み思案タイプ;長い目で見て、叱るときは静かに
C;チャレンジタイプ;しっかり叱って理由を話そう
D;わんぱくタイプ;はっきり叱って制止させて
Aは叱られると自信を失いかねません。きつく叱らない方が良いと思われます。
Bは叱るときは行動に注目し、(それは駄目よ)と静かに伝えて、どうすればよいかを教えましょう。
Cは叱られ強いので、(ダメ)としっかり叱って大丈夫だと思います。
Dはダメとはっきり伝えて不適切な行動をやめさせます。
★追伸 小学校低学年のお子様を急募です。よろしくお願いいたします。





































小学生低学年の方の指導は優しく、面白く、解答をその子が言うまでかなりゆっくり待ってあげるように心がけている。
この教室に講師1人生徒1人の贅沢快適空間を提供。利益度外視。なぜならこの教室で、無料延長サービスがあるため。おひとり様のために、教室を無限時間空けておかなきゃいけないので稼働率が悪すぎるため。本来ものすごく高い指導料金(でもペイしない)をいただいてもしかるべきだが、それをしない。なおかつ料金相談システムがあり、消費者の方々のお財布に優しい塾である。たいていの塾は講師の学歴・職歴・今までの身分など隠しているが、当校は堂々とオープンにしてやっている。正直すぎる塾なのだ。遠方からきてくれる生徒さんで賄われている。医歯薬系は料金相談で割増しになる場合も多々。





