塾長日記

超人気講師です

T先生

【担当科目】

言語聴覚士国家試験対策全般

【出身地】

愛知県新城市

【学歴】

愛知大学

東海医療科学専門学校

【講師歴】

2

【生徒に一言】

言語聴覚士の国家試験を受験される方の多くは、日々のお仕事や家事、育児などの日常生活と試験勉強との両立に苦労されているかと思います。

知識のみではなく、自身の受験生時代の経験も踏まえて、合格のための効率的な学習方法についてもお伝えしていきます。

よろしくお願い致します。

 

人生いつでもやり直せる 【まだでしょ】 自分なりの正解を出すのにそんなに急がないで

新たに這い上がりコース・失敗学コースを作りました。

伊藤琢哉塾長の人生経験が聞ける講演会。

友人をお誘いあわせの上お越しくださいませ。

予約が必要です。

宜しくお願いいたします。

 

 

 

to+動詞の原形のtoは未来志向で言い換えれば【まだしていないこと】を表します。例えばwant  は先のことを望みますからtoなわけです。

識別ができます。覚え方もたくさん示しております。そういう観点で以下ingを直後に取るかto+動詞の原形をとるかの覚え方も度の塾よりも

たくさん体系的に示しております。例文 I want to be a teacher. toが使われていますから先生になるのは【まだでしょ】となります。

ご無沙汰の動画です

生徒の希望で某大手塾のハイクラス・トップクラスの問題を初見の問題として解いている。しかも問題形式は大学受験でも皆が嫌がる語文訂正問題だ。まずは1個1個丁寧にこれでもかというぐらい細かく講師は生徒と一緒に問題を見ていっている。主語に対して動詞の過去形はあっているかなどが例である。as 形容詞as one can を知らなかったのでできる限り助け舟を出している。動詞が過去形なので助動詞のcanもcouldにするというのはさすがに中学生では気づけなかった。でもわかってくれた。時制を注意することに言及し、過去過去過去過去過去(かこかこかこかこかこ)と歌で記憶に残るよう工夫もしている。サーみんなもここまで待ってくれ無料延長もしてくれる講師の元に英語というゲームをしに遊びに来ないかい。待っているよ。

おまけ  明治の英語

おまけ 関係代名詞https://youtu.be/X11SR6aXq24

 

 

▲TOPへ