塾長日記

伊藤琢哉は正義が好き

私は厳しい講師であるといわれるのは、受かりそうもない子を【受かると思うよ】と言わないからだそうである。

 

人は言ってほしいことを正しいと感じる輩が多く、本当に正しいことで事実が耳ざわりなことは言ってほしくない輩が多いのだ。

点に集中

億万長者でも働いている人が多いのは共同体の中で他者貢献をしたいからだと思う。

例えば司法試験でも今ある1点1点(時間)に集中し毎日20時間勉強する。(線になる)

受かったら自分が儲けるけることも考えるがアルツルイズムに志向が行く。

体験学習

体験学習を受けていただきたい。

たまたま講義内容に裏切られるのはあなたの課題ではないのだ。

講師サイドの課題だ。

嫌と思えば今の講師の講義を1回聞いてやめればよい。

他の講師を聞けばすむ。

 

 

才能

才能がないのも才能だ。

これを忘れないでほしい。

才能がなかったために【平穏な今】がある人も教え子に多い。

だから才能がなくて嘆くのは滑稽だ。

夢は別。夢は必ず持つべし。

 

理由はいつか話しましょう。

伊藤琢哉紹介

ブログカテゴリ―の先生紹介の伊藤琢哉の部分と塾長紹介の部分は読むのが嫌な方も多いと思いますので自動音声を作成しました。ぜひ一度、お聞きなさってみてください。

昔の楽しかった遠足のような忘れない授業(心での記憶)

【昔の遠足のような忘れない】記憶(心での記憶)に残って忘れることができない授業をITO・ACADEMYでは行っています。(頭の記憶でない)

楽しかった思い出のような講義の1ページを私たちと一緒につづっていきませんか。

お茶をたてに来る感覚でお越しくださいませ。

塾の決め方

なんで君はITO ACADEMYと大手にいるんですかと塾生に聞いたら、前者は相当考えたけれど、後者は大手に通えば良いという思いは考えないで済むからだそうです。

ほとんどの人が考えなくなってきていると言っていました。

【そういうものなのです。】だそうです。

そうか【やられた―】と思いました。

伊藤琢哉紹介

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HPのトップページの先生紹介

今までは第一志望校であればそれで良いという考えに基づいて生徒さんをお教えしてきました。

今年度も同じなのですが、今年度は高偏差値の医学部などを目指す方も受け入れる体制ができております。

そのために東京大学で4年2年3年と順当に博士課程まで卒業された方で塾の正社員が多かった先生をお招きしました、経済学博士号もとられています。論文指導は最高のおもてなしができると思います。

私と同じ年ですので受験生が一番多かった世代です。

日本で東大の博士課程修了の講師を抱えた塾はありません。

学部卒なら関東圏にごまんといますが。

 

 

次に東大医学部卒業された先生もいます。これまた日本ではいません。

 

他の講師も教え方が日本一の講師を招聘しました。

熱き講義をテキストを手に取ってお受けしてみてください。

 

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