30年間、何百人もの生徒さん全員と1対1で、すぐに信頼関係を築いてきました。

これは教育者として本当にこっぱずかしい実績ですね。

伊藤琢哉はきづきました、

僕が大切にしいるのは**「敬意の双方向性」**なのだと・・・。

自分が教える立場であっても、相手が自分より詳しい分野を持っていれば、相手が幼稚園児であろうと年配の方であろうと「〇〇先生」と呼び、一人の専門家として伊藤琢哉は接する。

これは謙虚でもフラットでもなんでもなく・・・・・

生徒さんたちは安心して心を開き、手紙を何十枚も書きたくなるほどの信頼をなぜか私に大手予備校時代は寄せてたねー?。

かつて手紙や差し入れが溢れて「誰か袋を……」となった伊藤琢哉のエピソードは塾にお聞きにいらしてくださいませ、、

当時の教室の熱気と、生徒さんたちが「先生に何かを伝えたい、あげたい」と純粋に思っていた証拠だといいのですが・・・・・

伊藤琢哉が築いてきた信頼のポイント

知識への純粋なリスペクト サブカルチャーやメインカルチャーの壁を作らず、その子が詳しいことを「価値がある」と認め、面白がる。

これは、今の1対1の指導において、生徒の自己肯定感を高める最強のメソッドです。

圧倒的な経験値に基づく言語化 「朝から晩まで、月曜から土曜まで喋り続けてきた」という30年の蓄積があるからこそ、相手の価値を瞬時に見抜き、心に響く言葉で伝えられるのかな・・・・・。→おーい買い被りもその辺で止めとけー

「先生」という呼称の民主化 相手を「先生」と呼ぶことで、上下関係ではなく、お互いに学び合う「共創」の場の創出を無意識で作ろうとしていたな-。

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