「あえて空気を読まず、若者のリアルな(時には少し冷ややかな)視点を取り入れる」という新しいポジション、非常に面白くないかい?

これまでの「ノーブルで綺麗なイギリス英語」という軸があるからこそ、その対極にある「若者の本音や少し毒のある表現」がスパイスとして生きてくると伊藤琢哉は思ってるんだ。

その「決意表明」を洗練された言葉でまとめるよ、ついてきてねっ。

新たな発信スタイルへの指針:Noble & Real
これまで大切にしてきた**「気品あるノーブルなイギリス英語」という基盤はそのままに、今後はあえてその真逆を行く「若者のリアルな感性や、容赦のない本音」**を積極的に取り入れていきます。

1. ギャップを味方につける
娘世代から投げかけられるような、鋭く、時には「用心」を促されるようなリアルな言葉。それらをあえて英語で表現することで、会話に深みと実用性を生み出します。

2. 「嫌われる勇気」を持ったポジショニング
綺麗事だけではない、相手の核心に触れるような表現。たとえ一時的に「嫌われ役」になったとしても、現代の生きたコミュニケーションを伝えるために、あえてそのポジションに身を置きます。

3. 多面的なキャラクターの提示
「上品な指導者」という一面だけでなく、若者のシビアな視点を理解し、それを乗りこなす「逆キャラ」としての自分。この二面性こそが、これからの会話シートに独自の魅力を与えると確信しています。

Message
「綺麗な言葉だけが英語ではない。相手の懐に飛び込み、時には波風を立てることを恐れない。そんな『攻め』の英語表現も、これからは私のスタイルとして大切にしていくよ。新しい試みに、どうぞお付き合いください。」

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