塾長日記

どんな方も楽しくレッスンを受けられます

英語は積み重ねの学問ですから、基礎がわからぬまま、学校の授業が進んでいきますと、あとは、ちんぷんかんぷんで、先生の声(音)が流れているだけになります。、それを避けましょう。

 

そうなる前に東区のマンツーマン指導塾のITO ACADEMYに来てほしいのですが、来そこなった方は、歌や語呂が嫌いな方でも大丈夫です。

テクニックもありますし、様々な教授法が皆様のお越しを、お待ちいたしております。テクニックと申しましても、普通のことを、きちんと普通にやることなのですけれどもね。

 

でも、日本で無料延長サービスをしているのは東区のITO ACADEMYだけです。

 

喫茶店に来る気持ちで、お気軽にご予約をお取りの上お越しくださいませ。

分詞構文を理解しても5つの意味を度忘れしてしまう方が、いらっしゃいました

理解は、できても暗記が苦手という方が世の中にはいらっしゃるものです。

 

とある生徒さんが、分詞構文の意味の覚え方の質問にいらっしいました。

 

下記をご覧ください。

 

分詞構文

(l)分詞構文の意味

① 時「~する時,~した後,すると,~するやいなや」

Seeing the policeman, he ran away.

(=As soon as he saw the policeman,~)

(彼は警察官を見るやいなや逃げた。)

② 理由「~なので」

There being no bus service, I had to walk all the way to the station.

(=As there was no bus service,~)

(バスの便がなかったのでわざわざ駅まで歩かなければならなかった。)

③ 付帯状況「~しながら,そして~」

He sat on the grass, looking at the setting sun.

(彼は夕日を見ながら草の上にすわっていた。)

This train starts at four, arriving in Pads at seven.

(この列車は4時に出発して7時にバリに着きます。)

① 条件「もし~ならば」

Turning to the right, you will find the post office.

(=If you turn to the fight,~)

(右に曲がれl郵便局がありますよ。)

⑤ 譲歩「~だけれども」

Admitting what you say, I still think you are in the wrong.

(=Though I admit what you say,~)

(あなたの言うことは認めるが,それでもあなたは間違っていると思う。)

☆ 分詞構文の意味は明確に決まらないことがある。

☆ ①②③に対して④⑤の意味で使われることはまれである.

☆ 付譜状況「~しながら」の分詞構文は主節の後ろで使われることがほとんどである。

 

難しい方は例文をスキップしてください。

 

1→2は  とり(鳥)   と覚えました

 

3→4→5は 蓋  をしたら  ジョジョー  と  鳥が蓋の下に尿をした

 

覚え方はまだたくさんあります

 

気に入ったのを選ぶのは、目の前の君です

 

目の前の君の為だけに完全マンツーマン指導を行います

 

他の覚え方にしか関心がない方は、レッスンを受けに東区のITO ACADEMYというマンツーマン塾に来てみてください

 

 

 

手段を選ばず基礎力を身につけよう

1文型~5文型の憶え方は?

 

・第1文型  S+V

イチ    エス ブイ O C

イッ―――→スンヴォーシノオウシヲトッテ

 

※一寸法師の雄牛を取って  と憶えよう!

OC

・第2文型  S+V+C

ニ―――→スヴォーシ

※ニスイ輩の帽子姿  と憶えよう!

・第3文型  S+V+O

ン―――→スー ヴォー

※算数の時間はヴォーとしている  と憶えよう!

・第4文型  S+V+O1+O2

シ――――→スーヴォーオー

※指数問題はもっとヴォーォーッっとしてしまう  と憶えよう!

・第5文型  S+V+O+C

ゴ―――→スンヴォーシ

※五寸釘を帽子につけるとカッコイイジャン  と憶えよう!

どう、1~5文型、憶えたかい?

 

英文を見ても、どの文が何文型か、分からないのですが…どうしたらいいの?という方は気軽に塾にお越しください、丁寧に対応させていただきます。

 

英語が苦手な方へ

5文型って、わからないといけないの?

◎  5文型がわからないと、正確に英文が分析できないんだ。だから5文型って必要なんだよ。どんな難解な英文でも1~5文型の、どれかに属するんだよ。

 

入試英文って、かなりの量あると思うけど本当に1~5文型しかないの?

 

◎  本当なんだ。6文型・7文型・8文型のものは存在しないんだよ。もし、6文系以上の文型に出会ったことがある人がいたら、俺が今迄講義で言ったことが、“ウソ”ばっかりとなって、ブーイングにあって、商売あがったりになっちゃうよ。

S・Ⅴ・O・Cって何なの?

 

◎  Sは主語といって「~は、~が」と訳すんだ。Vは動詞といってbe動詞と一般動詞があり、前者は「~である、~がある、~がいる」と訳し、後者は「~する」と訳すんだよ。Oは目的語といって、「~を」と訳すんだ。Cは補語といって、文字通り補う語という意味なんだ。

 

S・V・O・Cの憶え方ってないの?

 

S――――→主語

エス————–シュゴ

寿司

 

V――――→動詞

ブイ————ドウシ

ぶどう(果物)

 

O――――→目的語

オー    モクテキゴ

 

“メ”とも読めるよね。

オメー(お前)

 

 

C――――→補語

シー←———–ホゴ

ホシー

 

 

こうしてゴロで覚えると覚えやすくないですか?
英語は難しくありません。楽しく英語を学んでいきましょう♪

be to 構文は語呂で、すぐ覚えていただいております 絵もかきます(イメトレ)

be to 構文は語呂で、すぐ覚えていただいております 絵もかきます(イメトレ=イメージトレーニング法)

 

 

be to構文

(1)予定「~する予定だ。~することになっている。」

We   are to   meet at eight.

(私たちは8時に会うことになっている。)

(2)義務「~すべきだ~しなければならない」

You   are not to   talk in class.

(授業中は話をしてはいけない。)

(3)可能「(主に否定文の受身で)~できる」

Not a sound    was to    be heard.

(物音ひとつ聞こえなかった。)

(4)運命「(主に過去形で)~する運命である」

He was never to see his hometown again.

(彼は二度と故郷を見ることがなかった。)

(5)意図「(if節で)~するつもりならは,~したいのならば」

If you    are to    succeed in life, you must work harder.

(もし出世したいのならは,もっと勉強しなければならない。)

 

(6)was[were] to have+PP「~することになっていたのだが」

He    was to have called   me up, but he forgot.

(彼は私に電話をくれることになっていたのだが忘れていた。)

今日は早めに生徒さんが来られました

今日は早朝でも、早めに生徒さんが来られましたので、講義も早めに始めました。

勉強だけではなく、風力発電などの話をしました。

毎回毎回、こちらの講義に対する準備なく、生徒さんが、急に質問をしてくださいます。

POWERの話になりました。覚えなくても13個ぐらい頭に入る方法を、指導させていただきました。

英語は覚えようと思うと難しいですが、誰にでも覚えやすい覚え方はあります♪
英語が苦手な方は覚えやすい方法を学びましょう!!

これらを表にして、一瞬で覚えさせる方法を、普段、お教えしております

★ 知覚動詞(see,hear, feel, watch, look at,listen toなど)

 

(l)知覚動桐の形

①see+O+原形「0か~するのを見る」

②see+O+ing「0が~しているのを見る」

③see+O+PP「0が~されるのを見る」

(2)知覚動詞の受身(①のみ注意!)

One might hear a pin drop.

(針の落ちる音が聞こえるほど静かだ。)

→A pin might be heard to drop.

☆ 知覚動詞を受身にする場合、 ①の原形にはtoがつく。ingやPPにはtoはつかない。)

 

 

 

(4〉使役動詞(make,let,have,get)

(1)make+O+原形「Oに(強制的に)~させる」

☆ Oの意志に反して「~させる」のニュアンスがある。

☆(2X3X4)と違い 無生物主語の構文で使える.

(2let+O+廣形「Oに~させる.Oが~するのを許す」

☆ Oの意志に応じて「~させる」の意味.

(3)have+O+京形           have+O+PP

①「Oに~させる」         ①「Oを~させる」

②「Oに~してもらう」       ②「Oを~してもらう」

③「Oに~される」         ③「Oを~される」

☆ Oと原形は能動閉息 OとPPは受動関係.

☆   「~させる,~してもらう」(使役・依頼)になるか「~される」(被害の受け身)

になるかは文脈によるのであって原形かPPかによるわけではない。

例)I had him repair my car.(能動関係)

I had my car repaired by him.(受動関係)

私に彼に奉を修理してもらった。)

☆「車を修理された」の可鹿性もある。

I had my wallet stolen.「~される」

(私は財布を盗まれた,)

☆「財布を盗んでもらった」の可能性もある。

(4)get+O十to原形        get+O+PP

①「Oに~させる」        ①「Oを~させる」

②「Oに~してもらう」      ③「Oを~してもらう」

③「Oに~される」        ③「Oを~される」

☆ haveとgetは不定詞のtoがあるかないか以外は全て同じと考えていい.

例)I got him to repair my watch.(能動関係)

I get my watch repaired.(受動関係)

(私は時計を直してもらった.)

We got our roof blown off

(私達は屋根を吹き飛ばされた。)

 

 

 

(5)使役動詞の受身(makeのみ!)

He made me go there.

(彼は私をそこへ行かせた。)

→I was made to got here by him.

☆ 使役動詞を受身にする場合、①の原形にはtoがつく.

☆ 使役動詞のlet,have,getは受身にならないのでmakeのみに適用される規則

 

 

 

表にして覚えたい方は、名古屋市東区のITO ACADEMYの伊藤まで、お問い合わせください。

この前の名古屋高校の英語の問題で出題されましたね

one [some]とother [another]の相関関係

(1) one (形・代名) 「1つ(の~). 1人(の~)」

☆ 2つ〔2人]以上の中の1つ[1人]を指す。

(2) some (形・代名) 「いくつか(の~),何人か(の~)」

☆ 3つ[3人]以上の中のいくつか[何人か]を指す。

(3) other

① the other (形・代名) 「(2つ[2人]の中の)もうひとつ[ひとり](の~)」

☆ one~the other…「一方は~,もう一方は…」の形で使う。

例) I have two dogs; one is black and the other is white.

(犬を2匹飼っているが,一方は黒でもう一方は白です。)

② the others (代名) 「(3つ[3人]以上の中の)他の残りすべて」

☆ one ~ the others … 「1つ[1人]は~,他の残りすべては…」, some

the others… 「いくつか[何人か]は~,他の残りすべては…」の形で使う。

例) Of their five children, one is in Japan and the others are abroad.   othersを入れる問題が良く出るんです

(彼らの5人の子供の中で, 1人は日本に,残りは外国にいる。)

 

③ others (代名) 「3つ[3人]以上の中の)残りのいくつか[何人か]」

☆ one~others… 「1つ[1人]は~,残りのいくつか[何人か]は…」,

some~others… 「~するものもあれば, …するものもある」の形で使う。  これが出ました。

例) Some people said yes and others said no.

(賛成した人もいれば反対した人もいた。)

④ another (形・代名) 「(1つ〔1人〕に対して)もう1つ[1人](の~)」

☆ one~another…「1つ[1人コは~,もう1つ[1人〕は…」の形で使わ

れるのが基本であるが, anotherは3つ目 4つ目があることを含んでいるの

で one…another…the other[the third]… 「1つ[1人]…,もうlつ[l

人]…,残りの1つ[1人]…」のような形で使われることもある。

例) I don’t like this tie; show me another.

(このネクタイは気に入りません。別のを見せてください。)

関係代名詞のちょっぴり、むずいバージョン

 

 

前置詞+関係代名詞+to不定詞

(l)前置詞+関係代名詞+to不定詞

My father has no room in which to study.

(=My father has no room to study in.)

(私の父には書斎がない。)

☆ この形は必ず前の名詞を修飾する不定詞の形容詞用法になる.

(2)前置詞+関係代名詞の三大用法

①He is the only person on whom I can depend.

(彼は私が頼ることのできる唯一の人です。)

②I don’t like the house in which he lives.

(私は彼が住んでいる家は好きではない。)

③Great was the difficulty with which I did this work.

(私はやっとのことでこの仕事をした。)

☆ ①は動詞dependによって前置詞が決まるが②は動詞のliveと先行詞のhouse

の関係で前置詞が決まる。③は先行詞のdifficultyにつく前置詞が入る。

(3)of+関係代名詞

①The mountain the summit of which you can see over there is Mt,Fuji.

(=The mountain whose summit you can see~)

(向こうに頂上が見える山は富士山です。)

②Her sons, both of  whom work abroad, ring her up every week.

(彼女の息子は2人とも海外で働いているが毎週彼女に電話をしてくる。)

③This is the book of which I spoke the other day .

(これは先日話をした本だ.)

☆ ①は「whose +名詞」を「the+名詞+of which」に変形した形。②はboth

of~のof,先行詞はher sons。③はspeak of ~「について話す」のof。

 

 

「前置詞+関係代名詞」の変形

This is the house in which I was born.

=This is the house which I was born in.

=This is the house that I was born in.

=This is the house I was born in.

(これは私が生まれた家です。)

 

 

関係副詞

(1)関係副詞の先行詞は決まっている

① 時を表す名詞+when+文

② 場所,場合を表す名詞+Where+文

③the  reason+why+文

④ the  way+how+文(ただし現在はこの形はない)

例)This the reason why he did it.

=This is the reason for which he did it.

=This is the  rea son  that  the did it/

=This is the reason he did it.

=This is why he did it.

(こういう理由で彼はそれをした。)

例)This is the way in which he did it.

=This is the way that he did it.

=This is the way he did it.

=This is how he did it.

(このように彼はそれをした。)

 

 

(2)関係副詞は前置詞十関係代名詞

=This is the house in which Iwas born .

 

☆ 上の文をもとの形にすると,This is the house. I was born in it.になる。

☆ 関係副詞の必要十分条件は(l)と(2)である。

☆ the reason for whichがthe reason whyとなるのも同じ考え。

 

 

 

(3) 関係代名詞と関係副詞

This is the reason which made him angry.

(これは彼が怒った理由だ。)

☆ 先行詞がthe reasonだからといって後ろが関係副詞のWhyになるとは限らない。

☆ 関係代名詞の後ろは主語か目的語が欠けている不完全な文になり,関係副詞の後

ろは主語・目的語の欠けていない完全な文となる。

今日の長文テクニックでも、多義語とテクニックが、役に立ちましたね

truckの意味を選ぶ問題でしたよね。

注は注意!のテクでsharecropperは(南部の)小作人と注に書いてある。
職業は最初に掴んでおいてねという、普段からのテクによる指導。
これだけでtruckの意味がトラックではなく○○だとわかりますね。

英語の事で○○が知りたい!○○を教えて欲しい!という人は東区 のITO・ACADEMYの伊藤琢哉まで、聞きに来てください。
伊藤琢哉に予定をおっしゃってくださればに、マンツーマンで対応させていただきます。
聞いて即刻、帰っていただいても無料ですから。発想力講座で、やっているものを使います。

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